ホラマサの施設工事は9割完了ニダ!

AFPBB News
「平昌冬季五輪の施設工事は9割完了している」―IOCが評価
配信日時:2016年10月08日 11:00
http://www.afpbb.com/articles/-/3103701

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平昌冬季五輪でアルペンスキーの会場となる韓国東部の旌善アルペン競技場で行われたアルペンスキーW杯、男子滑降第8戦の様子(2016年2月6日撮影、資料写真)。©AFP/JUNG YEON-JE

【10月8日 AFP】国際オリンピック委員会(IOC)は7日、2018年の平昌冬季五輪で使用される施設の準備がほぼ完了していると宣言し、来月からテスト大会が開催されると明かした。

 平昌(Pyeongchang)ではアルペンスキーが、近郊の江陵(Gangneung)ではスピードスケートの全種目が実施される。

 IOCは声明で、「大会主催者によると、今年11月から2017年4月にかけて開催される26のテスト大会を前に、新たな会場の90パーセントは工事が完了している」と発表した。

 最初のリハーサルは、平昌冬季五輪で新たに採用されるスノーボードのビッグエアのW杯で、大会は11月23日から26日まで開催される。

 会場を3日間視察したIOC調整委員会のグニラ・リンドベリ(Gunilla Lindberg)委員長は、「建設状況で進展が見られた。テスト大会前に会場の準備が整うことに疑いはない」とコメントしている。

 平昌冬季五輪は2018年2月に開催され、その1年前からチケットは販売される。©AFP

KBS World Radio
平昌後の競技場活用を IOCが警告
配信日時:2016-10-08 12:48:35
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Sp_detail.htm?No=60995

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IOC=国際オリンピック委員会の調整委員会は、平昌冬季オリンピック組織委員会に対して大会終了後の競技場の活用計画が不十分だとして警告しました。

2018年2月9日に開幕する平昌冬季オリンピックの競技場は12か所あり、このうち6か所が新設、残りの6か所は既存の施設を補修して使用する予定です。このうち来年3月の完成を目標に1263億ウォンをかけて新設の工事が進められているスピードスケート場など2つの競技場は、管理する主体すら決まっておらず、その他の競技場も大会が終わった後の活用方法がはっきり決まっていないのが現状です。

これについてIOC調整委員会のグニラ・リンドバーグ調整委員長は7日に終わった第7回調整委員会で、新設競技場の工程など大会に向けた準備状況についてはおおむね満足の意を表しましたが、「大会が終わった後の競技場の活用案についても詳細に決めなければならない」と述べ、オリンピックのイメージを損なわないよう、十分な対応を模索するよう警告するメッセージを平昌の組織員会に宛てて出しました。

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> 新たな会場の90パーセントは工事が完了している
2016年11月~2017年4月にかけて開催される26のテスト大会が開催されるんだ。テスト大会のうちに事故が起こって、開催中止になるといいんだけどね 八(^□^*) タノム!!

> 1263億ウォンをかけて新設の工事が進められているスピードスケート場など2つの競技場は、管理する主体すら決まっておらず、その他の競技場も大会が終わった後の活用方法がはっきり決まっていない
また特定の企業にプレジェントするニダ!で済みそうだよね・・・(;´д`)トホホ…

> 「大会が終わった後の競技場の活用案についても詳細に決めなければならない」
だから、特手の企業にプレジェントするニダ!で一発解決よ♪

ホラマサのスキー場を特定の企業に譲渡するニダ
公開日時:2016-09-11 00:15
http://nutscopanda.blog.fc2.com/blog-entry-760.html
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