古代からニダーさんは変わらない④

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蜻蛉(せいれい)はとんぼのこと。
蜻蛉(せいれい)はかげろうとも読む。
とんぼのまたの名を秋津という。

秋津島は日本の別名。


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虯(キュウ)帝国の女官(にょかん)は宦官(かんがん)をいない者として扱う=無視。尚和(しょうわ)国の人達は宦官(かんがん)に対して優しい。

古来より日本には奴隷という存在がなかった。今後、移民を受け入れても、上から命令できるぐらいじゃないと、絶対にうまくいかない。

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バーラム王国は滅ぼされ、王子が警備兵になっている。アルデシード王子が去勢されているかどうかは不明。

バーラム王国は中国の滅亡した西域(シルクロード方面)辺りの民族のことか、あるいはウイグル自治区のことを指しているのではないか?

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虯(キュウ)帝国を去る日、後ろから追手がいる気配を感じる尚和(しょうわ)国の国主一族。父様だけ虯(キュウ)帝国の皇帝に謁見(えっけん)しに戻り、日弥(はるや)と弥夜(みや)だけ先に尚和(しょうわ)国に戻ることになった。

ところが・・・日弥(はるや)は虯(キュウ)帝国の追手によって首をはねられてしまう。普通は他国の皇子の首をはねるなんて、絶対にあり得ない非礼でしょう。

日弥(はるや)の「そなたは私の・・・」という言葉が最期になった。日弥(はるや)と弥夜(みや)は腹違いの兄妹で実は許婚(いいなずけ)だったのでは?と推測。

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安寧(アンニョン)国の王太子、韓正敬(ハン・チョンギョン)が韓梨花(ハン・イファ)の父様。頬骨の高さと山高帽子がニダーさんの特徴をよく表している。

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韓梨花(ハン・イファ)は自分が虯(キュウ)帝国の皇太子に見初められなかったことが悔しくて、父である韓正敬(ハン・チョンギョン)に泣きつく。

それで、韓正敬(ハン・チョンギョン)は虯(キュウ)帝国の皇帝に、お妃候補を一人に絞らず、候補者全員を後宮に入れるように提言する。

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弥夜(みや)は日弥(はるや)を殺されたことで怒り心頭。韓梨花(ハン・イファ)に呪詛をかける。

さて、効果の程はいか程でしょうか?実際、日本がシナーとニダーに呪いをかけてみたいぐらいだよね。

弥夜(みや)の呪いが効いて、無事尚和(しょうわ)国に帰国できますように!

二巻目がとっても楽しみだわ .+゚.+゚ ((o(^∇^)o))ワクワク.+゚.+゚

このマンガはまだ電子書籍になっていないので、単行本が出版されて電子書籍化を希望します。河惣益巳(かわそう ますみ)さんのマンガを初めて読んだけど、歴史ものが多い漫画家さんのようだね。

時代設定がよく分からないけど、架空の設定とはいえ、よく調べて描いてある。何よりこの作品は、現在の特亜の関係を見事に描き切っている。

韓民族こそ歴史の加害者である
韓民族こそ歴史の加害者である 単行本(ソフトカバー) – 2016/5/7
石平 (著)

百田尚樹×石平「周辺諸国を内輪揉めに巻き込む韓民族こそ歴史の加害者である! 朝鮮半島にかかわるな」 特亜ウォッチャー

https://youtu.be/73MSfY7ZHa4

自分で戦わず必ず他国に頼るせこい民族。天罰が下るとしたら、この国以外どこがあるんでしょうか?

非韓三原則
http://3gensoku.seesaa.net/

あかん国とは関わらないことが一番!
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