作者の語る防衛のお話

カエルの楽園
カエルの楽園 単行本 – 2016/2/26
百田尚樹 (著)

淳と隆の週刊リテラシー 160416 百田尚樹【核武装? 安倍政権の外交・防衛を考える】

淳と隆の週刊リテラシー 160416 百田尚樹【核武装? 安倍政権の外交・防衛を考える... 投稿者 JaydeShanno4925

鈴木奈々というおバカタレントが要らない。何のためにこの人を出すのか分からない。若い人でももっとお利口な人を出すべき。この人はSEALDsと大差ない、脳内お花畑。話し方といい、本当に天然なのか知らないけどイラッとする。

ついでにデマ飛ばし・嘘つき上杉隆も要らないね。司会の田村淳と百田尚樹さんだけでいいんじゃないかと思った。

【百田尚樹】 おはよう寺ちゃん活動中 2016年4月18日

https://youtu.be/cSMqiJAmr28

作者自ら完全にネタバレしてます。これを聞いて、「カエルの楽園」でググるとネタバレのブログ・コラム・掲示板がたくさん出てきます。本を買わなくてもいいぐらいです。

本を買わなくてもいいといえば、アマゾンの送料が有料化になった件についてです。2016年4月6日から2,000円より少ない金額で注文をすると350円かかるようになりました。

dot.
アマゾン送料「有料化」で変わるか 過酷すぎる配送業の実態
配信日時:2016/4/19 07:00
http://dot.asahi.com/aera/2016041800083.html

運送業者は本当に過酷だし、ドライバーの高齢化が著しい。長距離ドライバーは睡眠不足で高速道路を何百キロも走行。途中睡魔に襲われながらも運転する。

宅配業者は配達時間指定のため、狭い地域をぐるぐる回らないといけない。一部マンションには宅配ボックスがあるけど、ない所は不在連絡票が郵便受けに入っていて、再配達を依頼する。先にウェブで配達日時を指定しておくことができるが、それをしない人もいるので、業者が気の毒すぎる。

コンビニで荷物の受取りができるようになっている。また、将来的にはドローンによる配達も可能になるかもしれない。

朝日新聞デジタル
ドローン宅配、期待と不安 幕張新都心で11日から実験
配信日時:2016年4月5日19時23分
http://www.asahi.com/articles/ASJ3N5S42J3NUDCB007.html

到着するのが数日遅くなっても構わないから、ワークライフバランスのとれた働き方ができないものだろうか?

書籍は全商品配送料無料というのはデマ。書籍1冊カートに入れてレジに進むと、しっかり送料350円と表示される。

本1冊なら郵便受けに投函されて配達終了となる。クロネコヤマトはクロネコメール便も2015年3月31日で廃止になった。現在、ネコポスは法人・個人事業主のみ利用できる。

本を買うなら他のネット書店を利用した方が良さそうだ。アマゾンは紙の書籍の発売と同時にkindle版を販売して欲しい。

仁義なき宅配: ヤマトVS佐川VS日本郵便VSアマゾン
仁義なき宅配: ヤマトVS佐川VS日本郵便VSアマゾン 単行本 – 2015/9/2
横田 増生 (著)
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