ホスト国としてピギョ全種目出場させるニダ!

産経ニュース
キム・ヨナを生んだ韓国フィギュアに黄信号 開催国出場枠を狙うなりふり構わぬやり方にまたも冷たい視線が…
配信日時:2016.3.21 10:00
http://www.sankei.com/premium/news/160321/prm1603210016-n1.html

160322-2-1.jpg
ユ・ヨンは年齢制限で出場できない(KBSのホームページから)

 韓国スケート連盟は3月11日、2018年2月に開催される平昌五輪でフィギュアスケート全種目出場へ道が開かれたと発表した。韓国メディアによると、スケート連盟が国際オリンピック委員会(IOC)に対し秘密裏に平昌五輪の自動出場枠を要請していたという。冬季五輪の開催国枠は平昌五輪から撤廃され、実力で出場権を獲得しなければならなくなった。ところが、韓国フィギュア界はキム・ヨナの引退以降、低迷。男・女子フィギュアで目立った成績はなく、競技歴の浅いペア、アイスダンスとともに自国選手の出場しない興ざめした種目になる危険性をはらんでいる。五輪成功のためになりふり構っていられないとばかりに豪腕を振るった格好だ。とはいえ、最低技術点をクリアする条件付きだけに思惑通りにいくかは不透明だ。いまだにキム・ヨナ待望論の出る状況で、低レベルの選手が出て、逆に興ざめしないか懸念する声がある。

 3月1日付のSBSによると、韓国スケート連盟は2~3月に開催されたIOC執行委員会で「開催国・韓国に出場権4枚をくれと要求した」という。この関係者は「男・女子のシングルは自力で出場権を確保できるが、ペアとアイスダンスが弱いので」と背景を説明した。聯合ニュースによると、IOCと国際スケート連盟(ISU)は3月10日、最低技術点をクリアする条件付きで「開催国に別途の出場権を与えることにした」という。

 背景には、国際スケート連盟(ISU)が12年10月の理事会で、五輪のフィギュアで開催国の自動出場権を14年ソチ五輪を最後に廃止したことにある。実力のある選手に多くの機会を与え、競技の全体的なレベルアップを図るのが目的だ。これまでは五輪前年に開催される世界選手権と予選会で出場枠を獲得できなくても、開催国には男子、女子のシングル、ペア、アイスダンスで各1枠の出場権が保証されていた。

 冬季五輪の華といわれるフィギュア。開催国の国民にとって注目は高い。まして、韓国ではキム・ヨナという「国民の妹」と称された人気者がいただけに注目種目だ。

 ところが、ポスト・キム・ヨナ育成に難航する。ネットユーザーには「投資して得た成果ではなく、突然変質といえる状況でキム・ヨナらが現れた」と評し、キム・ヨナが育成システムではなく、個人的な能力で台頭したと指摘する。

 実際、韓国選手の今季成績を見ると、女子シングルではパク・ソヨンが欧州選手不参加の四大陸選手権で挙げた4位が最高順位。男子はキム・ジンソがグランプリ(GP)2大会で9位と低迷する。ペアではGP出場がなく、アイスダンスもGP出場がなく、四大陸選手権に出場した3組は8、10、11位。8位組は優勝組から43点以上も離された。

 SBSは男・女子シングルも出場が心配としたうえで「ともすればお茶の間で開かれる平昌五輪のフィギュアは『他人の祭り』に転落する可能性にあふれている」と危機感を募らせる。

 ただ、韓国側も手をこまねいていたわけではなかった。SBSによると、韓国連盟はISUに開催国枠の復活を働きかけ、14年6月に一定の技術評価を得れば開催国に限って出場権を付与することが決定。すると、「不毛地当然」(SBS)と揶揄されるペアとアイスダンスで外国人選手を帰化させる計画を推進したというのだ。

 ところが、IOCが14年12月に策定した「アジェンダ2020」で五輪の肥大化を防ぐために出場人数を可能な限り抑制する理念から、開催国枠に反対を表明。結局、この決定はもろくも白紙撤回されたという。

 崖っぷちに追い込まれた韓国連盟が次に繰り出した一手は、団体戦で与えられる例外規定を活用する方法だという。例えば、男女シングルとアイスダンスで五輪出場権を獲得し、ペアを逃したと仮定すると、原則的にその国は団体戦に出場できない。ただ例外的に技術点の最低水準をクリアすれば追加メンバーとして出場が考慮される。

 SBSによると、韓国連盟はこの例外規定を活用してペアとアイスダンスの出場をもくろむ。韓国連盟の関係者は「団体戦に出場する10カ国が事実上、追加エントリーをすべて使っていない。ソチ五輪でも使用されたのは3人だけ」と楽観的に予測を示し「技術評価だけをクリアすれば、フィギュア全種目に出場できる見込み」と語っている。

 捕らぬ狸の皮算用のような話だ。開幕まで2年を切って、選手育成の時間的余裕は多くない。最低技術点のクリアに目標を置く低レベルな選手が出場して、自国民は応援できるのか。逆に悪い成績にガッカリして「なぜ、こんな低レベルな選手を五輪に出したのか」などと批判を受けるのではないか。場当たり的な思考が高くつくことになりそうだ。

160322-2-2.jpg
160322-2-3.jpg
160322-2-4.jpg

まだ11歳の選手に期待するしかないなんて、選手の層があまりにも薄いよね。子供の頃は体重が軽いから、ジャンプがポンポン跳べる。あかん国の人なら単純だから、子供に過剰に期待しちゃうだろうね。

申し訳ないけど、子供の頃から邪気を感じる顔つきだね。ニダーさんは瞳が小さくて、白目が多いので、どうしても邪悪に見えてしまう。ユ・ヨン棒はシンガポール育ちということは、『ヘル朝鮮』を捨てて海外移住した口?

> いまだにキム・ヨナ待望論の出る状況
出てきたらいいのにね。どんなにヨレヨレでも、銅メダルはお買い上げでしょう。相変わらず中央日報始め日本語で情報提供している、お困り国メディアは数え年なんだね。ヨン棒は1歳年食ってお気の毒に思うよ。ただでさえ老けて見えるのに、かわいそう。

> 五輪のフィギュアで開催国の自動出場権を14年ソチ五輪を最後に廃止
袖の下で、「最低技術点をクリアする条件付きで、開催国に別途の出場権を与えることにした」んでしょうね。
アンダー出場枠ですか?

> キム・ヨナという「国民の妹」と称された人気者
うーん、ウリミンジョクからも嫌われていたようだけどね。あちらのアンチサイトは凄まじかったけどね。

> ネットユーザーには「投資して得た成果ではなく、突然変質といえる状況でキム・ヨナらが現れた」と評し、キム・ヨナが育成システムではなく、個人的な能力で台頭したと指摘する。
ニダーさんの脳内ではそうなんでしょうね。お花畑でしょうから、都合のいいことは何でも変換しちゃうものね。ヨン棒ほどアンダーを多用したソンスもいないでしょうね。

採点競技は①審判に金を渡す、②自国の審判を主審になるように送り込むといったことができる。蕎麦国は採点競技以外はどうなの?そこまで強くないよね。強い競技は偏ってる。ニッチな競技ばかりだよね。

スポーツが好きだからではなく、生涯保障の報奨金目当てでメダルが取れそうな競技を狙ってやるんだよね。しかも、小学校から体育学校があるとは、共産主義国のようだわ。もし、途中で体を壊したら、勉強ができない状態でどん底人生が待ち受けている。学歴差別がすごい国で、パボなまま体を壊したらどこに行けばいいんだろうね。

あかん国のおかしいところは、やり直しができない。脱落したら終わり。職業の貴賤がやたらと厳しい。両班の思想で汗をかくのは賤民のすることなのに、報奨金目当てのスポーツは異常に盛ん。勝利至上主義に基づいて、勝ちさえすればどんな卑怯な手を使ってもいいという考えになる。

他人の祭り』で大人しくホスト国に徹すればいいのにね。フィギュアスケートは金で何とかなる。あとはお家芸のスピードスケートとショートトラックだけですね。ノルディックスキーとアルペンスキーは出場者ゼロなのかな。ところで、そり競技の会場建設は間に合うのかなあ。そり競技だけ長野で行わせてくれと言い出しそうだね ( ゚ω゚ )お断りします!

不毛地当然』なら出場者なしでいいのに、ペアとアイスダンスで外国人選手を帰化させる計画を推進したとはねえ。何で意地でも自国選手を出場させたいのかなあ。ああ、出さないと確率はゼロだけど、出せばあとは金でどうにかなるものね。台乗りは無理でも、入賞させてホルホルするつもりなんだろうね。

マリア・シャラポワの使っていた『メルドニウム』がロシアでは飛ぶように売れているとか。当然、この情報に敏感に反応したであろうニダーさんは検査でひっかからないウリジナル『メルドニウム』の開発に急いでいるかもね。

> 最低技術点のクリアに目標を置く低レベルな選手が出場して、自国民は応援できるのか。逆に悪い成績にガッカリして「なぜ、こんな低レベルな選手を五輪に出したのか」などと批判を受けるのではないか。
勝たない限り、応援しないといういかにもニダーさん的な思考回路ですね。たぶん、蕎麦国には本当にフィギュアスケートという競技が好きな人はいないんだろうなあ。

ヨン棒が『国民の妹』になれたのは、憎き日本の天才少女を破って優勝したからなんだよね。勝ちさえすれば、どんな勝ち方でも拍手喝采されるんだね。本当に『卑怯力』が徹底している国だねえ。

久々にソチ四輪のヨン棒のフリーの画像を見たけど、静止画像なのにくねくねした感じが伝わってくるね。バンクーバー五輪以降、ホラマサ誘致で休止して、現役復帰したヨン棒。現役復帰後のヨン棒の顔を見て、私は「何だろう、何だろう、このモヤモヤ感」を抱いていた。

↑のソチのヨン棒画像を見てモヤモヤが消えた。ヨン棒の似合わない茶染の髪の色にあかん国独特のメイク。ピコーン!ひらめいた ピコーン(゜∀゜)!ヒラメイタ SPの『Send In The Clowns』にちなんでなのか分からないけど、まるでピエロのように見える。

ニダーさんの感覚があまりにも日本人と違い過ぎて全然理解できない。
関連記事
スポンサーサイト
page back