宿泊施設不足からホームステイ

フォーカス・アジア
平昌五輪がホームステイ制度を導入へ、日本メディアは「性犯罪を誘発する」―中国メディア
配信日時:2015年03月10日
http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/411455/

財政難にあえぐ18年平昌冬季五輪をめぐり、宿泊施設不足を解消するための驚くべき打開策が発表された。氷上競技会場となる江原道江陵市が一般家庭へのホームステイ制度を導入するというもの。これについて日本メディアが「レイプ犯罪も増える危険性が高い」と報じている。9日付で騰訊体育が伝えた。

平昌五輪の財政難は日増しに深刻さを増しており、朴槿惠大統領が自らサムスン電子の副会長や現代自動車の副会長ら財界の有力者を招いて宴席を設けたにもかかわらず、スポンサー企業は4社しか集まっていない。

資金不足により複数の競技会場で建設工事の遅れが生じているほか、宿泊施設も約2200室分の不足。江陵市はホームステイ可能な3000世帯を募集し、不足分を解消しようとしているが、ソウルからバスで1時間の距離にある江陵市は辺ぴな田舎である。

ホームステイ制度が導入されれば、レイプ犯罪の増加を招く恐れがある、と日本メディアは指摘する。現地警察も五輪期間中に観光客へのレイプ犯罪が多発すれば国の権威とメンツが完全に失われるとして、神経をとがらせているという。

(編集翻訳 小豆沢紀子)

売国速報(^ω^)
韓国「五輪宿泊施設ないからホームステイしてや」wwwwwwwwwwwwwwwwwww
公開日時:2015年03月11日
http://treasonnews.doorblog.jp/archives/43752014.html

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レコードチャイナ
韓国・平昌五輪、宿泊施設不足で“奇策”=日本メディア「性犯罪を誘発か」―中国メディア
配信日時:2015年3月10日(火) 20時47分
http://www.recordchina.co.jp/a103959.html

2015年3月9日、中国メディア・騰訊によると、18年の平昌冬季五輪で、宿泊施設の不足から地元自治体でのホームステイ制度の導入が検討されている問題で、日本メディアは「性犯罪を誘発する恐れがある」と指摘している。

平昌五輪は財政難に加え、宿泊施設の不足も指摘されている。五輪組織委員会はこのほど、氷上競技の会場となる江原道江陵市で一般家庭へのホームステイ制度の導入を検討すると発表。ホテルや旅館の確保できない観光客、メディア関係者、運営スタッフらを一般家庭に宿泊させる案を打ち出した。これに対し、一部の日本メディアは「世界有数の性犯罪発生国である韓国。五輪にホームステイ制度を導入するとは、性犯罪を誘発するようなものだ」と伝えている。

平昌五輪の財政難は日増しに深刻化している。朴槿恵(パク・クネ)大統領はこのほど、サムスン電子、現代自動車など韓国財界トップを招いた食事会を開催。五輪への財政援助を求めた。同五輪への協賛企業はわずか4社にとどまっている。(翻訳・編集/大宮)

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恐ろしいニダーΣ(||゚Д゚)ヒィィィィ 

検挙率が高いと見るのか、泣き寝入りがそれを上回ると見るのか・・・電子足枷をつけるという取り組みをしているのは良い事だと思う。日本でも取り入れたらいい。

あかん国でこういう犯罪が起こるのが当たり前なのは、腐儒の前近代的な父系社会で男尊女卑というのが色濃く残っているからなんだろうなあ。
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