実は誰もインタビューしてくれなかった②

New York Observer
'Time 100' Gala Honors Influencers, Gathers Celebrities
By Zeke Turner 5/05/10 1:42pm (リンク切れ)

韓国のフィギュアスケーターのキム・ヨナ(Time100の一人:バンクーバーオリンピックの金メダリスト)さんは、カーペットを歩く最初のお客様でした。

レポーターの誰も彼女にコメントを求めませんでしたが、彼女の写真を撮って、カメラマンは幸せでした。

キム・ヨナさんがポーズをとっている間、ピープル誌のゴシップレポーターは、彼女に通訳者が要るかどうか彼女の付き添い人に尋ねました。

彼らはキム・ヨナが英語を話すと言いました。

ブルームバーグからのビジネスレポーターは、「キム・ヨナにはボーイフレンドがいますか?」と尋ねました。

付き添い人は頭を横に振りました。

「その時、キム・ヨナを連れて出ましょう。」と、彼は言いました。「彼女は本当にセクシーだね。」

写真撮影を終えた時、キム・ヨナさんはパーティーへ姿を消しました。

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インタビューしているのは、SBSという蕎麦国のテレビ局だよね。一緒に写真に写った方々はヨン棒がオリンピックチャンピオンということをご存知なのでしょうか?ヨン棒がこの会場に行くことによって、何らかの成果・収穫があったのならいいけどね。

車を会場近くに駐車して、レッカーされたらいけないので、歩いて会場を去るのは事情があるので仕方ない。だけど、何となく惨めに見えてしまうのよね。たぶんヨン棒の脳内では、蕎麦国内でちやほやされているので、きっとウリは知名度があるのが当然という思い込みがあっただろう。そうでなければ、こんな所にのこのこ出掛けやしないでしょう。

前髪のように見える凸毛がボーボーになるおく●りがメンタルに影響していると思うのよね。壮大なる韓違いを引き起こす何かがないと、こんな行動には出やしない。やる事があまりにも短絡的すぎる。
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