メドベージェワがオーサーに師事

昨年も同じ時期に喉風邪をひいたので、薬を備えておきました。ゴールデンウィーク中に通り雨で傘を用意しておらず、ずぶ濡れ。それで喉風邪をひいてしまい、今は鼻水だらだら状態です。声が枯れて、低い声になっています。

鼻水が止まって、風邪が治ったら、鼻の皮がむけてしまうので、近江兄弟社のメンタームを塗り塗りしています。真っ赤なお鼻のトナカイさんみたくなっています。

そんな中、びっくりするようなニュースが飛び込んできましたね。

47NEWS
ザギトワとの確執が生んだメドベージェワの「反乱」
投稿日時:2018/5/8 11:30  執筆者:太田清 47NEWS編集長
https://this.kiji.is/366412035996927073?c=39546741839462401

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平昌冬季五輪後にモスクワで記者会見した(左から)メドベージェワ選手、トゥトベリゼ・コーチ、ザギトワ選手=3月1日(タス=共同)

 平昌冬季五輪フィギュアスケート女子で銀メダルを獲得、アニメ「美少女戦士セーラームーン」が大好きで日本にもファンの多いロシアのエフゲニア・メドベージェワ選手(18)が、同国の女性コーチ、エテリ・トゥトベリゼさんの元を離れることになった。一時は父親の母国であるアルメニア国籍を取得した上で同国代表として競技するとの報道もされたが結局、羽生結弦選手を指導するブライアン・オーサー・コーチに師事することに。今後は同コーチがいるカナダに住みトレーニングを積むという。

 トゥトベリゼさんは平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワさん(15)やソチ五輪団体金メダリスト、ユリア・リプニツカヤさん(19)ら多くのメダリストを育ててきた名コーチ。メドベージェワ選手がトゥトベリゼさんとの関係を解消するとの臆測は平昌五輪終了後たびたび流れ、2人はこれを否定してきたものの最終的に、メドベージェワ選手はロシアのコーチの元を離れることになった。

 トゥトベリゼさんはロシアのテレビ第1チャンネルへのインタビューで、4月中旬からメドベージェワ選手に「ショートメッセージを送っても電話をしても返事がない」状況となったことを明らかにした。その後、関係解消の話はテレビ報道で知ることになったという。また、五輪での競技終了直後、メドベージェワ選手が「本当にアリーナ(ザギトワ)をもう1年、ジュニアにとどめておくことはできなかったの」と、「全く子供じみた」質問をしてきたエピソードも明らかにした。

 ザギトワ選手はジュニア世界選手権で優勝するなどジュニアで活躍。五輪前年の7月1日までに15歳に達していることが五輪出場の条件となっていたが、5月に15歳となったためぎりぎりこれをクリア。メドベージェワ選手の質問は、もう1年、最大のライバルであるザギトワ選手をジュニアに残しておけば、自分が金メダルを取れたことを訴えたかったものとみられる。

 これに対し、トゥトベリゼさんは「ジェーニャ(メドベージェワ選手の愛称)、何を言っているの? 皆に同じチャンスを与えなきゃいけないのよ。誰かをジュニアにとどめておく権利なんてないの」とたしなめたという。メドベージェワ選手は世界選手権、欧州選手権で2連覇するなど、ザギトワ選手がシニアにデビューするまで2シーズンにわたって負けのない「無敵」の選手だった。

 トゥトベリゼさんの元では、世界ジュニア選手権で史上初めて2種類の4回転ジャンプに成功して初優勝したアレクサンドラ・トルソワ選手(13)ら若手の新星が育っており、こうしたことも「ベテラン」のメドベージェワ選手による関係解消の要因となったとの指摘もある。

 ロシアのニュースサイト「ガゼータ・ルー」によると7日、モスクワのクレムリンで行われたプーチン大統領の就任式にはトゥトベリゼさんとザギトワ選手は出席するが、メドベージェワ選手の予定はなかったという。

スプートニク日本
「メドベージェワの決意は尊重すべき」 トゥトベリーゼとの師弟関係解消にプロらの本音
配信日時:2018年05月08日 12:04
https://jp.sputniknews.com/sport/201805084854792/

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5日、ロシア女子フィギュア、平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ選手がエテリ・トゥトベリッゼ監督の門下を出るというセンセーショナルなニュースが全世界を駆け巡った。

メドベージェワが長年師事してきたトゥトベリーゼ監督のもとを離れるという噂は、平昌五輪後、一度流れていた。その時はメドベージェワは必死になって否定したが、5日、メドベージェワが所属するスポーツ教育センター「サンボ70」のレナート・ライシェフ所長がスプートニクに対し、メドベージェワが今度は本当にトゥトベリーゼ監督から離れることを決意したと明らかにした。ライシェフ所長は公式的な発表は7日、ロシア・フィギュア連盟から出されるはずだと語っていた。

現在、メドベージェワ自身からの公式的な表明は一切なく、トゥトベリッゼ監督も数日間の沈黙を守っていた。ところが7日、ロシアTV第1放送の放映したトゥトベリーゼ監督の短い談話では、噂を確認しようとする電話にもショートメールにもメドベージェワからの返答はなく、5日の報道を見て、自分はとうとうこれは噂ではなく、メドベージェワが自分の元を去ったことがわかったというコメントが表された。

「五輪のリンクから出ると彼女(メドベージェワ)は子どもっぽい言葉を投げつけました。『あなたはどうしてあと1年、アリーナをジュニアにとどめておかなかったのです?』これに私は『ジェーニャ、何を言の。万人に平等なチャンスがあるべきでしょう。』これは監督への信頼と成果への確信でなければならなかった。おそらく、メドベージェワが何らかの条件を出してくるとか、メッセージや電話に答えないというならば、別れることは不可避でしょう。つまり相手はそうしたくないということです。」トゥトベリーゼ監督は第1放送からの取材にこう答えた。
今回のメドベージェワの決意についてはフィギュア界のプロから様々な見解が出されているが、大方はこうした結果をありうるものと見ていたことがわかる。

カルガリー五輪金メダリストのナタリア・ベステミアノワ氏は、メドベージェワにとっては、平昌五輪で自分ではなくアリーナ・ザギトワ選手が金メダルをとったのが決定的瞬間となったのではないかと推測している。

「ジェーニャの決めたことはどんな場合にせよ、尊重しないといけません。それは彼女がビックな選手であり、何が起きているかを分かっているからです。五輪でのメドベージェワの演技は理想的だった。にもかかわらず彼女が受賞したのは金ではなく銀だった。」

2002年ソルトレイクシティ五輪の金メダリスト、アレクセイ・ヤグディン氏は、最高峰のメダルを目指して戦う2人の強豪選手が1人の監督のもとにいるという状況がどういうものか、まざまざと経験してきた。

「これは前にも言いました。一人の監督のもとに勝利を狙う人間が2人よりそうということは、その監督がすべてを正しく行おうとどんなに努力したところで、あり得ないのです。僕はこれをエフゲニー・プルシェンコとアレクセイ・ミーシン監督との間にあった状況から言っているのですが、練習は一緒に行うことはできる。でもどんな場合でもどちらかが心理的に踏みつぶされてしまう。僕は18歳の若さで理解しましたよ。ああ、僕にはこれ(監督の元を去る決意)が必要なんだ。残り続ければ袋小路になるとね。おそらくメドベージェワもこれと全く同じことを感じたのではないでしょうか。」ヤグディン氏はこう語っている。

ソルトレイクシティ五輪アイスダンス銀メダリストのイリヤ・アベルブフ氏は、長年の協力を経て、トゥトベリーゼ監督の元を去る決意をしたメドベージェワの心中を思いやり、どんな理由であってもこれを支援すべきだと語っている。

「この状況で私はジェーニャとエテリ(トゥトベリーゼ監督)の両方を思って心配しています。彼女たちは互いのために多くのことをしてきた。今私たちが知っているジェーニャを作り上げたのはエテリです。このタンデムは長年心を寄せ合ってきた。だからジェーニャの心には絶対に監督に対する感謝の気持ちしかないはずです。」

メドベージェワがトゥトベリーゼ監督門下を離れたあと、国籍をロシアからアルメニアへと変更し、アルメニア代表団の一員となるとの噂については、ベステミアノワ氏は「あり得ない」と否定した。
「ジェーニャは私たちの国の真の愛国者です。こんな噂は根拠がありません。」
また羽生選手を育て上げたカナダ人コーチのブライアン・オーサー監督のもとに移るのではないかという噂については、専門家の多くはオーサー氏の活動には肯定的な見解を示しているものの、絶対にオーサー氏がメドベージェワの新監督になると断言するのは時期尚早とのいう反応だ。

アヴェルブフ氏 「オーサー氏は非常にパワフルなスペシャリストで世界のリーダーに数えられる存在。だから有能な選手は彼につこうとします。ただしオーサー氏の流派はロシアのものとは異なるので、ジェーニャは新たな条件に慣れるのは大変だろうと思います。」

ベステミアノワ氏 「外国人スペシャリストが存在するスポーツ種目はたくさんあります。フィギュアも例外である必要はありません。オーサー氏はビックな監督ですから、彼女が出せる最高の結果を引き出しうるでしょう。唯一の問題は資金繰りかもしれませんが。」

メドベージェワ選手はトゥトゥベリッゼ監督の元で10年間トレーニングを積み、大きく成長してきた。2016年の10月のスプートニクの取材にメドベージェワ選手は、監督とは自分の人生の半分以上を一緒に歩んできており、家族よりも長い時間を過ごし、第2の家族と自信をもって言える関係を築いてきたと語っていた。

トゥトゥベリッゼ監督も1日にスプートニクで行われた記者会見で、メドベージェワ選手は「今もなお無敵の存在でありつづけている」と断言した。トゥトゥベリッゼ監督は普段から余計な発言を行わないことで知られている。横に平昌五輪の金メダリスト、ザギトワを配した上で漏れた監督のこの発言は、メドベージェワ選手への思いと評価を的確に表すものとして注目を浴びていた。

ウィキペディア  エフゲニア・メドベージェワ
https://ja.wikipedia.org/wiki/エフゲニア・メドベージェワ

メドベがオーサーの下に行くとは・・・ものすごいニュースが飛び込んで来ましたね。ロシアの選手がカナダに?しかも、特例君と同じクラブに?

平昌のフィギュアの女子シングルはショートの点差でザッキーが逃げ切る形となった。フリーが同点とは珍しい決勝だった。

メドべがエテリにザッキーがシニアに上がるのを1年遅らせて欲しかったと言った気持ちは分かるけど、メドべは転倒しても優勝だったので、フィギュアファンとしては天狗の鼻を折ってくれたからザッキーの存在は有難かったけどね。

日本だって、副怪鳥さんは「真央ちゃんと比べないで下さい」と鬼瓦が般若みたいな形相でS田女史に怒ってたよね。真央さんがトリノ五輪に出場していたら、棚ぼた金メダルがなくて良かったのにねえ。

メドべは目の下に小しわがたくさんあって、とてもじゃないけど18歳とは思えない老け具合。エテリが十分に栄養を与えなかったから、拒食症なのではないかと疑ってしまう。脚が折れそうな細さだし、肌の色つやがなく、栄養失調に見える。

メドべはお父さんがアルメニア人でお母さんがロシア人。離婚してお母さんが親権持ってるので、ロシア名を名乗っている。メドべはカナダには一人で行くのかな。ママは仕事があるから、ロシアに残るんだよね。

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川島海荷 Google画像検索

メドべについて調べていたら、川島海荷(かわしま うみか)さんという女優・歌手に似ているというのを見付けた。確かによく似ていると思った。世界には自分に似ている人が3人いるというけれど、違う人種で似ているというのは稀なる事でしょうね。

アルメニアといえばコーカサス(カフカス)地方に属する国で、白人種を意味するコーカソイドの語源となった所。

メドべがアルメニアとロシアのハーフでも、同じ白人であることには変わりないので、ロシアンタイマーが発動する可能性がある。ロシア代表として大切にされないと思えば、アルメニア代表になるのもいいと思うけど、「サンボ70」に所属したまま、カナダに拠点を移すつもりなんだね。

ロシアに残って、エテリ以外のコーチの下に行けばいいのに、よりによってオーサーの所に行くとはねえ。オーサーはヨン棒側が時給で雇っていたと暴露してから、一時期落ちぶれたよね。

それが特定君がカナダに渡ってから、あれよあれよと金メダルメーカーになった。栄華を誇ったタラソワ先生だったり、モロゾフのような存在になった。それもいつまで続くか分からないけど、今でさえヨレヨレなのに特例君は北京五輪の頃は27歳でさらにヨレヨレになると思うけどね。特例君は進退不明のまま、ずっと休業していて欲しいよね。

ウィキペディア  アリーナ・ザギトワ
https://ja.wikipedia.org/wiki/アリーナ・ザギトワ

ザッキーは棒所では辺見えみりのママである辺見マリに似ているという書き込みがあった。

辺見マリ Google画像検索

ロシアンタイマーが働かなかった場合は、ザッキーが年取ったら今の辺見マリさんになるんだね。辺見マリさんはお父さんがスペイン系アメリカ人(陸軍将校)なので、ハーフなのよね。

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アリーナ・ザギトワ(左)とエフゲニア・メドベージェワ(右)のコーチ、エテリ・トゥトベリーゼは表彰式で抱きしめ、2人の健闘をたたえた=2月23日、江陵(納冨康撮影)
https://www.sankei.com/sports/photos/180507/spo1805070049-p1.html

ザッキーは五輪優勝後にワールドに出てきたけど、号泣する結果に終わった。15歳の女の子にはかわいそうな現実だった。無理して出なければ良かったのにね。

でも、強行出場したのが何となく分かるのが、ザッキーはメドベより3歳下で身長も低いけれど、メドべの不健康そうな細さと違って、女性らしい丸味を帯びた体型。もう体型変化が始まっているよね。

ザッキーはタタール人の血を引いていて、だからエキゾチックな雰囲気なんだね。それで辺見マリさんに似ているというのも合点いく。

国士舘大学アジア・日本研究センター
2009年度 世田谷市民大学 連続講義
第10回 宮脇淳子先生 7月1日 9/9
移動僧院から社会主義建設へ:ウランバートル
https://www.a-jrc.jp/school/2009/miyawaki/2_9.html

 ウランバートルホテルという老舗のホテルの前に、今もレーニン像が建っています。小さいホテルですけど、今でも格が高い。なぜなら、入り口で来た人をチェックするから、泊まるのに安全だと聞きました。旧ソ連領以外でレーニン像を残しているのはウランバートルだけだそうです。理由は、レーニンは四分の一モンゴル人だから。モンゴル人といっても、西モンゴル族のカルムィク人で、ロシア連邦のヴォルガ河畔に共和国があります。新疆ウイグル自治区の北部にも同族がいて、チンギス・ハーンの男系子孫じゃなくて、女系子孫なんです。私は彼らの歴史の専門家で、『最後の遊牧帝国』(講談社選書メチエ)という本を書いています。モンゴル人は、スターリンにはほとんど感謝していないけれど、レーニンのおかげで自分たちは中国から離れて国を作ることができたと、今でも感謝しています。レーニンは小柄で、ちょっと色が黒くて、ヨーロッパ風ではない顔をしていますよね。ロシア人には実はアジア系の血が濃く混じっているんです。

 ウランバートルには鉄道の駅もありますが、北京からモスクワに行く国際線がモンゴルを通っているというだけの話です。モンゴル人は鉄道には興味はないけど、もともと移動するのは好きだから、車は大好きです。最近のウランバートルは車が増えて、空気も悪くなりました。山に囲まれている盆地だから、空気がよどむんです。

 でも、ウランバートルから車で30分も走れば大草原に出ます。モンゴル人は、街には我慢して住んでいると思っています。本当は草原のゲルに住むのが一番の幸せ。なので、夏休みに私たちがウランバートルに行くと、大学教授も政府の役人も会社の社長も誰もいない。みんないい空気を吸いに田舎に行っちゃう。「馬乳酒を飲みに行ったよ」って言われます。モンゴル人にとって、街は今でもそういう場所なんです。だから、朝青龍が温泉治療に行って、キャンプして遊んでる、なんて日本人記者は悪口を書いたけど、街を一歩出たら、キャンプするしかないんです。これで、モンゴルの都市の話は終わります。

エテリコーチも肌・髪・瞳の色素は白人なのだけど、骨格はモンゴル系だものね。ロシア人の骨格は西側の純粋な白人と違って、モンゴルっぽい骨格をしている。鼻は高いけど、頬骨が高い。

陸続きの国は人種が入り混じっているでしょうね。特にシベリアは遊牧民だらけだものね。元々のロシアの領土はモスクワ周辺だったのに、ロマノフ朝になって、領土拡大(領土侵略)した。モンゴルが覇権を取った頃、元はヨーロッパまで攻め入った。日本は島国で本当に良かったよ。
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コメント
この記事へのコメント
こぱんだ様、こんばんは。
風邪をひいてしまったんですね。のどの痛み、鼻水、鼻づまりはつらいですよね。
私は以前風邪をひいたとき、熱は出なかったので市販の風邪薬を一週間飲み続けたんですがあまりよくならず、重い腰を上げて病院に行って処方された薬を飲んだら二日ほどで治ってしまいました。
あまり長引くようでしたら病院に行ってもいいと思います。
こちらはもう五月だというのにいまいちあったかくならず、私はいまだにダウンを着て外を歩いてます。なんといっても風が強くて冷たいのです。
道行く人のほとんどは春ファッションですが、見かけるたび「寒くないの?」と思っています。
メドベがオーサーに師事かあ・・・。メドベもなかなかミーハーですね。
クリケットには特例君がいるわけですが、彼がいると練習しづらいと思います。フェルナンデスみたいに変に日本に気を遣わせられて面倒な思いをすることになりませんかね。(まあ、特例君が本当にカナダで練習しているのか、それこそ住んでいるのかどうかもよくわかりませんが。)
オーサーの所に行くということは、振付師も変わるのでしょうか。ウィルソン、バトルあたりですかね。
私はアヴェルブフの小芝居プロがどうも好きになれないので、カナダ振付師のメドベを見てみたい気もします。
あの美しくないタノジャンプをやめてほしいですが、今現在それで点数が出ているからオーサーならやめさせないかな。
正直、オーサーの所に行っても技術的な進歩はできないと思うので、表現面でどう変わるかを注目したいです。あと点数ですね。
特例君はシロタの強力なバックアップがあって、あれよあれよと二連覇しましたが、メドベのバックはどうなんでしょう?Pチャンみたいに徐々に下げられていく可能性もあると思います。
彼女の体形はどうなっていくんでしょうか。今のガリやせでもジャンプの着氷が重いのに、体重を増やしたら回転不足になりそうです。しかし、この体のままだと将来、体を壊しそうですね。オーサーがそこのところしっかりアドバイスできるコーチだったらいいのですが。
こぱんだ様の体調が早く良くなりますように。私も風邪をひかないよう気を付けます。










































































































































2018/05/08(火) 23:00 | URL | doroshi- #9K64Lzaw[ 編集]
doroshi- 様

こんにちはー(*≧∀≦)ノシ コンチャ コメントありがとうございます!!(_´Д`)ノ アリガトネ

> 風邪をひいてしまったんですね。のどの痛み、鼻水、鼻づまりはつらいですよね。

やっと水っぽい鼻水が止まってくれて、昨晩は長く眠ることができました!

> 私は以前風邪をひいたとき、熱は出なかったので市販の風邪薬を一週間飲み続けたんですがあまりよくならず、重い腰を上げて病院に行って処方された薬を飲んだら二日ほどで治ってしまいました。

やっぱり市販薬と処方薬というのは効き目が違うものなんですね。doroshi-様が教えて下さった事で、今回は鼻風邪なので耳鼻咽喉科に行こうと近所の病院を調べていたのですが、ヤブかどうか不安で・・・というのも、以前も風邪の後、アレルギー性鼻炎の私は急性副鼻腔炎になってしまい、耳鼻咽喉科をはしごしたのですが、ヤブ医者で治らなかったんですよ。胃腸風邪ではないのですが、内科でもいいですかねえ。風邪は内科胃腸科か耳鼻咽喉科のどちらかですよね。

> あまり長引くようでしたら病院に行ってもいいと思います。

そうします!ホント、だらだら続くと時間がもったいないですものね。

> こちらはもう五月だというのにいまいちあったかくならず、私はいまだにダウンを着て外を歩いてます。なんといっても風が強くて冷たいのです。

doroshi-様のお住まいの所はダウンジャケットを着る寒さとは、まだまだ冬ですね。こちらは南国と思われがちですが、日本海側なので、5月に入って荒れ模様となり、3月ぐらいの天気に戻りました。

4月末のGW前半には夏日となり、50代のおっさんが半袖&短パンで歩いていました。すね毛ボーボーでO脚。見てはいけないものを見てしまいました。

> 道行く人のほとんどは春ファッションですが、見かけるたび「寒くないの?」と思っています。

たぶん、アパレルが先行販売しているので、ついつい気温に関係なく、春物を買ってしまうのでしょうね。そして、買ってしまったものだから、痩せ我慢して着てしまう感じでしょうか?アパレルで働いていた人から聞いたのですが、自腹でまだ冬なのに春のコートを着て、通勤するようにと社命があるそうです。宣伝するようにということです。電車で見たコートを買う人っているんですかねえ。

> メドベがオーサーに師事かあ・・・。メドベもなかなかミーハーですね。

セーラームーン好き(アニオタアピール)なので、オーサーを選ぶんですね。同じロシアのエレーナ・ブヤノワコーチ辺りがいいと思うのですがねえ。マリア・ソツコワちゃん、外国のスケーターの中で一番好きなんですが、ソツコワちゃんもブヤノワコーチもいい人そうな雰囲気してるでしょう?

> クリケットには特例君がいるわけですが、彼がいると練習しづらいと思います。フェルナンデスみたいに変に日本に気を遣わせられて面倒な思いをすることになりませんかね。(まあ、特例君が本当にカナダで練習しているのか、それこそ住んでいるのかどうかもよくわかりませんが。)

ナンデス君はまだ現役続行なのでしょうか?結構な年ですよね。クリケの他の人達は避けてるでしょうね。半径5m以内は近付かないでしょう。ケガはさせられる、こちらのせいにされる・・・腫物に触るような扱いですね。カナダに居るんですかねえ。英語話せるんでしょうか?ヨン棒も居る居る詐欺でしたから、英語が話せません。

> オーサーの所に行くということは、振付師も変わるのでしょうか。ウィルソン、バトルあたりですかね。

うわぁ、安っぽい振付になりますね。ディズニーのアイスショーみたいな感じです。ウィル姐さんは元々はローリー・ニコルの弟子だったんですよね。

> 私はアヴェルブフの小芝居プロがどうも好きになれないので、カナダ振付師のメドベを見てみたい気もします。

わぁー私遅れ者ですぅ。ウィキペディアを目を皿にして読めばいいものを。。。読み飛ばしでした。ずっとズーリンが振付けていると思っていました(笑)今はイリヤ・アベルブフとダニイル・グレイヘンガウスが振付師なんですね。ダニイル・グレイヘンガウスは元コーチがズーリンなんですね。だから、似た感じのパントマイム振付なんですよ。

> あの美しくないタノジャンプをやめてほしいですが、今現在それで点数が出ているからオーサーならやめさせないかな。

何でもタノ入れりゃあいいってもんじゃないですよね。そうなんですよー美しないのに、点数が出るのが疑問ですよね。オーサーは何も言わないでしょう。

優しい、何でもいいよというタイプのコーチだと思います。特例君もほったらかしではないかと想像しています。裏のコネクションで銀河点が出るという仕組みなのではないですかねえ。

> 正直、オーサーの所に行っても技術的な進歩はできないと思うので、表現面でどう変わるかを注目したいです。あと点数ですね。

忘れていましたが、ボーヤン君もオーサーの下に移るのですね。うーん、皆がオーサーの所に行くんですね。面白くなくなりますね。爆上げだけがつまらなくなる原因ではなくて、画一的な面白味のない、無難なプログラムばかりになるのが嫌ですね。

メドべはエテリの所での技術が最大限でしょうね。ウィル姐さんやバトルプロだと、表現面では余裕が出るかもしれませんね。スカプロでジャンプが余裕で跳べるようなるといいですね。その分、面白味が欠けるので、余計つまらなくなりそうです。難易度を下げるキムチ方式にしたい訳ですね。

> 特例君はシロタの強力なバックアップがあって、あれよあれよと二連覇しましたが、メドベのバックはどうなんでしょう?Pチャンみたいに徐々に下げられていく可能性もあると思います。

おっしゃる通り、メドべに強力な後ろ盾があるとは思えません。もし、強力な後ろ盾があれば、体重管理に過激なダイエットなんてしませんしね。それで、足を疲労骨折するようじゃ本末転倒です。本来なら、管理栄養士やフィジカルトレーナーをつけると思うんです。あと、ジャンプトレーナーをつけて、樋口新葉さんタイプの重量感のある人でも跳べるように跳び方を矯正すると思うんですよね。

Pちゃんは何だか過去の栄光を思うと、ソチ後復帰しなければ良かったのにねと思ってしまいます。それでも、カナダに他に有力な男子シングル選手がいないから、平昌五輪の代表にまでなれたので立派ですが。怪我もありましたけれど、Pちゃんがいたから、ケヴィン・レイノルズ君が日陰者になってしまいました。

> 彼女の体形はどうなっていくんでしょうか。今のガリやせでもジャンプの着氷が重いのに、体重を増やしたら回転不足になりそうです。しかし、この体のままだと将来、体を壊しそうですね。オーサーがそこのところしっかりアドバイスできるコーチだったらいいのですが。

あの目の下のしわとクマは酷いですよね。例え、彫が深いとはいえ、あまりにも若々しさがありせんね。確か、アン・ハサウェイが23歳から、目の下にボトックス注射を打つように事務所から言われていて、30歳ぐらいまで続けていたようです。白人は老けるのが早いですからね。

ロシア人は十代は妖精さんみたいに美しいのに、年取ると、、、な感じの人になりますよね。その点、タラソワ先生はいい感じのふくよかさで、きれいな年の取り方をしていて、とても明るくて、見ているこちらが陽気な気持ちになりますね。

オーサーはメドべに心理的なケアをして、健康的な体型にして欲しいですね。トレイシー・ウィルソンは今どんな仕事をしているのでしょうか?チームオーサーなんでしょうかね?オーサーとウィル姐さんというオネエ二人でフォローするだけでは物足りなさそうですね。

> こぱんだ様の体調が早く良くなりますように。私も風邪をひかないよう気を付けます。

doroshi-様も体調管理にお気を付け下さいまし!!゚+.゚(′▽`人)゚+.゚ 紫外線が一番強いのが5月で、乾燥しているのも5月なんですよ。天候が変わりやすいので、暑くなったり、寒くなったりで、不定愁訴になりやすい時期であります。栄養を摂って、ゆっくり休むのが一番です。睡眠不足はいけませんよ。
2018/05/09(水) 15:06 | URL | だらごろこぱんだ #u4iln8sM[ 編集]
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