朝鮮の男は黙ってみていない

産経WEST
韓国才女「親日を責める国、ばかばかしい」 「吉田証言のようなことがあったら朝鮮の男は黙ってみていない」
配信日時:2018.1.17 09:00
http://www.sankei.com/west/news/180117/wst1801170004-n1.html

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韓国に吉田清治氏が建てた謝罪碑(上)と、その上に貼り付けられ、その後剥がされた石板(下)=2017年7月、天安市の国立墓地「望郷の丘」

 私は米ボストンに住む韓国人の友が何人かいる。

 彼らは日本統治時代に、ある年齢まで日本語教育を受けているので日本語ができる。皆85歳以上ながら、朝鮮戦争後、韓国最高峰のソウル大学を卒業して、学問のため米国留学をした。

 去年の夏、85歳で亡くなったHさんは日本の文化、文学をこよなく愛し、日本各地を訪れ、就眠前はベッドで百人一首を読むことを常としていた。

 彼女が受けた日本語教育は、終戦の12歳で終わっていても、きれいな昔の日本語だった。

 ソウル大学を卒業した後、米国の大学院で生物化学を修めた才媛。頭脳明晰(めいせき)とは、彼女そのものだった。

 その上、記憶力が抜群ときているので彼女から聞く昔の思い出話は、楽しく興味深いものだった。

 亡くなる月まで日本から文芸春秋を取り寄せ、日本の世情に精通するだけでなく、ニューヨーク・タイムズなども購読する教養にあふれた最愛の友人の1人だった。

 慰安婦問題に関しても、彼女は、自分の人生経験を基にして怜悧(れいり)に韓国を見つめ、このように話をしていた。

挺身隊になれることを楽しみにしていた

 Hさん「女子挺身隊とだまして慰安婦にさせたと言っていますが、12、13歳の私たち生徒は、15歳になるのを楽しみにしていたのですよ」

 私「どうしてですか」

 Hさん「15歳になれば女子挺身隊に入れるからですよ。だって、戦争末期には、お国のためと、学校の授業もほとんどなくって雲母を一枚一枚剥がす仕事ばかりさせられていました」

 私「何に使うのですか」

 Hさん「さぁ、子供ですから考えたこともなく、言われるがまましていましたけど、何でも飛行機の電気関係とか聞いたことがあります」

 「でもですよ、慰安婦にさせられるのでしたら、私たち(上流階級の子女らが集まった)淑明女学校の女子は、あのように挺身隊に憧れませんよ」

 「吉田清治って、希代の嘘つきですよ。作り話に乗せられて、済州島では200人余りの若い女性たちを暴力でトラックに積み込み慰安婦にさせたと書いた日本のA新聞社もどうかしていますよ」

「日本人なぜ捏造を信じたのですか?」「女性を買ったのは朝鮮人ですよ」 

 「その記事のせいで(間違った情報が)世界に広まったのでしょう?。そんなことがあったら、朝鮮の男たちは黙ってみていませんよ」

 「特に済州島の男たちは荒いのですから、命をかけて戦いますよ。A新聞は、大スクープ!と飛びついたのでしょうけど、ジャーナリストたるもの、記事にする前に冷静に調査しなければいけません。本人の素性も調べていないようですね。ばかげた話です」

 「慰安婦は、今の世の中を基準にして考えてはいけません。あの時代は、人権なんてありませんよ。特に女性は。日本だって金のため親は娘を売りました。当時は、それが悪ではなかったのです。村々を回って親から娘を買っていた女衒(ぜげん)は朝鮮人だったのですよ」

日本人はなぜ捏造(ねつぞう)を信じたのか

 私「女衒は朝鮮人だったのですか」

 Hさん「だってそうでしょう。田舎の貧しい朝鮮の親たちは日本語を話せないのですから。私の母親は一応、両班(特権身分の階級)の出ですが、『女に学問は不要』といった当時の朝鮮ですから、日本語を話せないだけでなく、ハングルの文字も読めませんでした

 「父は小学校から大学まで日本語教育を受けていますし、朝鮮殖産銀行に勤めていましたから日本人と変わりなく話しました」

 吉田氏は韓国に石碑を建て、その前で土下座をし、「許してください」などと謝罪したそうだ。

 私は、Hさんのために大高未貴氏(著)の「父の謝罪碑を撤去します」を購入し、手渡した。

父の謝罪碑を撤去します 慰安婦問題の原点「吉田清治」長男の独白
父の謝罪碑を撤去します 慰安婦問題の原点「吉田清治」長男の独白 単行本(ソフトカバー) – 2017/6/2
大高 未貴 (著)

 同書を読み終えたHさんは、「どうしてこんな(吉田氏の)捏造話を信じたのでしょうね。日本人は、もっと賢い民族のはずです」と私に問いかけてきた。そして、こうも語った。

 Hさん「本当にばかげた話なのですけど、自殺をした廬武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の下で親日財産没収法が決まって、朝鮮総督府が設立した朝鮮殖産銀行に亡くなった父が勤めていたことで、私たちは親日(という扱い)となっていたのです。それで長女の私に統治時代に築いた財産を没収するって手紙がきたのですよ」

「愚かな韓国政府、手紙…そのお金で、北朝鮮に対する防衛費に使ったら」 

 「このために韓国政府は特別機関を作って、全世界に散らばっている親日といわれる子孫を探し出すのですから。こんな愚かな手紙を出すお金があれば、北朝鮮への防衛費に使ったら良いのです」

 私「それでどうしたのですか」

 Hさん「破って捨てました。もう何年もたちますが何も言ってきません。政府も忘れているのでしょう」

 「あの慰安婦像だってそうですよ。どう見たって12、13歳の少女です。そんな歳で慰安婦なんてあり得ません。日本人が怒れば怒るほど彼らは喜ぶんです。ほっとけば、今にほこりを被りますよ」

 ■デモには北が入り込んでいる? 

 いろいろな話を聞かせてくれるHさんに私が「韓国の話をするときには、『ばか』の言葉がたくさん出てきますね」と語りかけると、「だって本当のことを言えば、親日と責める国ですもの。ばかばかしい…」と真面目に答えるのが印象的だった。

 去年、韓国で広がったキャンドルデモをテレビで2人で見ているとき、Hさんの分析に考えさせられた。

 Hさん「このデモには北朝鮮からの人間が相当入り込んでいると思います」

 私「どうしてですか」

 Hさん日本人と違って、韓国の人間は一致団結ができない民族なのです。この短期間にキャンドルやビラ、そして、そろいの上着などを民衆が団結して用意できるはずがありません。北朝鮮の人間は長年の間、命令に従うことに慣らされています。これだけ韓国民が同じ行動ができるのは、北朝鮮からの指導者が統率しているはずです。民衆が気づいていないだけです」

 私「協力できない民族なのですか」

 Hさん「こんなことわざがあります。『日本人と朝鮮人が1体1で戦えば体の大きい朝鮮人が勝つ。2対2では日本人が勝つ』。それは、日本人の協力し合う民族性からです。朝鮮民族は、2人になれば、お互いに大将になりたがってけんかが始まります

 このことわざは、私が釜山に住んでいるときにも、家のお手伝いさんから聞いたことがある。

韓国の才女が日本を愛する理由は…恩師の最後の一言「立派な朝鮮女子たれ!」 

 Hさんには「これほど日本を愛してくれる貴方に対して、日本の首相に一筆礼状を出すようにお願いしなければいけませんね」と冗談を言ったものだ。

 私が彼女にしてあげられなかった唯一の心残りは、彼女が日本統治時代に教えを受けた日本人教師の家族を探せなかったことだ。

 終戦で日本人教員が引き上げる前日、学校の講堂に集まった女生徒たちに、先生1人ひとりが別れのあいさつをしたという。

 最後に、彼女が最も尊敬をする男性教師は「立派な朝鮮女子たれ!」と大きく涙声で言ったそうだ。

 「果たして期待に沿える朝鮮女子になれたのかどうか分かりませんが、せめて先生のご家族に、あの時の立派な言葉を伝えたいものです」とHさんから聞いていたからだ。

 力を尽くしたが、ついに探すことはできなかった。

【プロフィル】新田多美子(Tamiko Arata) 大分県津久見市生まれ。72歳。1983年に米ボストンに移住し、日本などからの留学者向けに住居の手配、生活用品の買い物、車購入と自動車保険など生活の立ち上げサービスの仕事をしている。

日本統治時代に生きていた人はほとんどの人が日本に感謝している。今開催されている平昌冬季五輪で、NBCがニダ国を発展させたという歴史的事実をニダーさん達は嘘だと火病を起こして、NBCのサイトに集中アクセスしたのをNBC側はきちんと遮断したよね。

保守速報
米NBC「日本が韓国を発展させた」 謝罪を求める韓国からのアクセスを遮断
公開日時:2018年02月10日23:00
http://hosyusokuhou.jp/archives/48810822.html

テョンは遺伝的にキ〇ガイが多いのか?食べてるものが、一味唐辛子なので脳がイカレやすいのか?冷静な判断ができない人が多いよね。感情をむき出しにするのが、精神的に幼い感じがする。感情を抑えるトレーニングを義務教育で行うべきだわね。

昼間っからパソコンの画面にしがみついているニダーさん達の多くは学生かニートだと思われるので、社会経験の不足からまともな思考回路ができないのでしょうね。

暇だったら図書館行って本を読めばいいと思うけど、ウリナラ史観に都合の悪い本は図書館はもちろん、市場に出回らないんだろうね。朴裕河(パク・ユハ)教授の「帝国の慰安婦」という客観的な本を出しただけで、「ナヌムの家」の慰安婦の婆さんから名誉棄損による提訴をされてしまった。

儒教の国で目上の人を立てると言いながら、「日本の統治は良かった」と言ったおじいさんの頭をおじいさんが持っていた杖でかち割って殺害した非正規の男がいたよね。人を一人殺しておいてたった5年の判決で、執行猶予ついたんだっけ?その後が分からないけど、愛国無罪で刑務所行かなかったかもしれないね。

J-CASTニュース
95歳男「日本統治よかった」発言で殴り殺される 韓国ネットでは「死んで当然」「正義の審判だ」
配信日時:2013/9/13 18:26
https://www.j-cast.com/2013/09/13183859.html?p=all

うちの母親は京城(現ソウル)で生まれて、小学校入る前まで暮らしていて、終戦で4ヶ月待ってやって日本に戻って来た。ニダーさんの経営する銭湯に行ってたし、そこの男の子とよく遊んだと言っていた。その銭湯の家にはオンドルがあって、押し入れがない部屋だったとのこと。

日本人と朝鮮人が同じ日本国の国民として仲良く暮らしていて、支配という構造ではなかった。日本は入試のある国だから、外地人よりは内地人である日本人の方を優遇するといったぐらいのものはあっても、欧米列強のような人種差別はなかった。

記事のHさんは女子挺身隊になりたかったと言うぐらい日本人だった。それは日本の教育を受けていたからで、学校に行けないぐらい貧しい人は女子挺身隊と慰安婦を混同するぐらい無学というものは恐ろしく無知なのよ。

もし、吉田清治が創作したような強制連行が済州島で行われたとしたら、Hさんのおっしゃる通り、ニダーさんの男の人達は必死に日本の軍人と戦ったでしょう。まずね、日本軍が現地に慰安婦を調達しに行く訳がないんだよね。

Hさんのお母さんは両班だったのに、ハングルの読み書きさえもできなかったという。特権階級でさえ、女子供に学は要らないという日本より女性の社会進出が遅れている国だったんだよ。日本は明治生まれの人は中流以上の家庭は女学校に行ってたけどね。

イザベラ・バードの「朝鮮紀行」ではテョン国の女性はイスラム教の女性の身に着けるヒジャブのようなベールを被って顔を見せなかったという。日本人女性は店先に立ち軽装で働いているのに対して、テョン国人の女性は表に出て来ない。イスラム世界と変わらない女性の地位が低い国だったのを日本が近代化したんだよ。

朝鮮紀行〜英国婦人の見た李朝末期 (講談社学術文庫)
朝鮮紀行~英国婦人の見た李朝末期 (講談社学術文庫) 文庫 – 1998/8/10
イザベラ・バード (著),‎ 時岡 敬子 (翻訳)

女衒(ぜげん)はニダーさんしかいないでしょう。学校にも行けない文字の読み書きもできないそんな村々に日本語しか話せない軍隊が入って行ける訳もないだろう。一応証文(借用書)というのが残っているから、朝鮮語が話せる人しかそんな所に行ける訳がない。

日本人の吉田清治という詐話師が火を焚きつけたとはいえ、それに便乗する北朝鮮系の組織の暗躍のせいで、日韓分断工作が進んでいる。今の親北政権のせいで、半島丸ごと真っ赤っ赤になる日もそう遠くない。北に南が併合されるのさ。
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