ウリは親孝行な娘ニダ

女性自身
キム・ヨナ 復帰決意の理由はお金!「父が投資で8億円損失…」【キム・ヨナ】
掲載日時:2012年01月19日 00:00
http://jisin.jp/news/2523/3349/

これまで現役続行か引退かが注目されていたキム・ヨナ(21)が、今年になって2014年のソチ五輪まで現役を続行することが、関係者の取材で分かった。彼女が復帰を決めた理由は、実はお金だという。

この5年間で、彼女が稼いだ金額は約26億円とも推定されている。「しかし、その大金がまるで湯水のように浪費されているのです。そのほとんどが、実父のキム・ヒョンソクさんの、不動産投資の失敗なんです」(韓国のスポーツ関係者)

ヒョンソクさんは、自らメッキ工場を経営する一方で、娘のヨナが稼ぎ出した大金を、本人の娘が知らないところで不動産投資につぎ込んでいたという。

「しかし、どれもうまくいかず、多額の損失を出してしまった。その額は、合計で8億円にも上るといわれています」(韓国のフィギュア関係者)

さらに、ヨナファミリーは、自宅用に高額物件(約2億円のマンション)をすでに購入済みだという。このまま父の不動産投資の損失が拡がれば、ヨナ一家は経済的に窮地に立たされてしまう。そこで両親に懇願されたヨナは、ソチ五輪を目指すことに決めたようだ。

「でも、長年の酷使で彼女の腰の状態は最悪です。医者からは『このまま現役を続ければ、将来歩行するのさえ困難になるかもしれない』と言われているそうですが……」(前出・韓国フィギュア関係者)

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週間実話
父親の不動産投資の尻ぬぐいか 日本で荒稼ぎを狙うキム・ヨナ
掲載日時:2014年03月28日 13時00分
http://wjn.jp/article/detail/1098648/

 ソチ冬季五輪フィギュアスケート女子で銀メダルを獲得した韓国のキム・ヨナ選手が、まもなく日本にやってくる。表向きは4月5、6日に大阪のなみはやドームで開催される『世界フィギュア2014 大阪エキシビション』に出席するためなのだが、真の目的は別にあるという。
 「日本でタレント活動をする際のエージェント探しが今回の主な目的。韓国と日本を行ったり来たりしながら、2~3年は日本で活動しようと考えているようです。既にいくつもの大手芸能プロが手を挙げています」(芸能プロ幹部)

 この情報に狂喜乱舞しているのが民放各局と広告代理店。
 「バラエティーやドラマに出演してもらおうと、あらゆる術を使って動いています。番組に出せれば、話題性があるばかりか高視聴率も見込めますからね」(事情通)

 仮に日本で芸能活動した場合、どれくらいの稼ぎが予想されるか。広告関係者が語る。
 「CMに出演すれば、1本当たり5000万~6000万円ほどの契約料金になるでしょう。テレビ出演もバラエティー番組が1本80~150万円前後。ドラマや映画などでアクションを披露することにでもなれば、最低200万円から相場は始まる。軽く億単位は稼ぐでしょう」(制作関係者)

 それにしてもなぜ、ヨナはフィギュアスケート界のみならず芸能界への本格転身を狙うのか。
 「ヨナの家族は、彼女が稼ぎだす収入によって支えられている。父親は、その収入を原資に手広くビジネスを展開していた。しかし最近、不動産投資で大きな負債を負い、ヨナはそのために働かなければならなくなったのです」(事情通)

 ヨナにも複雑な家庭事情がありそうだ。

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日刊スポーツ
ヨナ父は見た幸せ運ぶウ○コの夢
配信日時:2010年2月27日8時15分 紙面から
http://vancouver2010.nikkansports.com/figure/news/p-sp-tp0-20100227-600593.html

 金妍児(19=韓国)の父キム・ヒュンソクさんは競技後、「今だから言えますが…」と前置きし「ヨナがバンクーバーへ移動する日に、私は部屋にウンコがいっぱい落ちている夢を見たんです」。韓国ではウンコの夢は昔から「ウン(運)がつく」という意味で縁起がいいとされているという。

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私はヨン棒のアボジが実の父親だとばかり思い込んでいたんだけど、キム・ヨナ アンチスレさんを覗いていたら、ヨン棒はアンナの連れ子で、お父さんは母親の再婚相手なんだってね。

そういう複雑な家庭状況であれば、韓国のような近代からいきなり現代に日本のおかげ(せい?)でワープしてしまった国では子供が犠牲になるのは想像に難くない。そりゃあ、ヨン棒は金づる化するわな。あんなに才能がないのに、韓国ではあれぐらいで天才フィギュアスケート少女になる訳で。その上、外観至上主義の国では、ブサイクは存在してはならないから、必死にお直しするわね。

もし&たらればはないだろうけど、韓国がホラマサ誘致に躍起になるのは政策で一個人ではどうにもならないけど、ヨン棒の家庭がいわゆる普通の血の繋がりのある家庭だったら、フィギュアスケート女子シングルがぐちゃぐちゃにならなかっただろうなあと想像する。

金はギャンブルで磨るわ、トンスル夢を見る父さんか・・・ろくでもないアボジだね。血縁関係にないのであれば、ヨン棒は尚のこと虐待受けていそうな気がする。試し腹は嘘デマという説もあるけど、儒教社会なら石女(うまずめ)というのは許されない社会。父親が娘が妊娠できるか試すというのは、本当にあったのかもしれないね。現代なら性的虐待になるけどさ。

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ヨン棒が小さい頃に既に再婚しているということは、前のアボジとは死別なのかしら?蕎麦国で離婚って大変だと思う。究極の男尊女卑社会なのに、アンナのように気の強いアジュンマは男に勝つことしか考えてないから子供達が気の毒すぎる。
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