どの面下げて Are You Nuts?

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ソチのフリーの各国解説はどこも暖かい賛辞を送ってくれた。どの国も甲乙付けがたい心温まる解説だった。中でもスペインの女性一人の解説はお母さんのような優しさがあった。

スペイン ラテン情熱実況
公開日時:2015-08-29 15:45
http://nutscopanda.blog.fc2.com/blog-entry-347.html

ブラボー!!ブラボー!浅田真央!
昨日のあなたは、どこにいたの!?
頭の中身がどこに行ってたのよ!?


あのソチの情熱的な解説は、スペイン国営テレビのパロマ・デル・リオさんだったのか!

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真央には天使がついています。
他の選手が持っていないものを彼女は持っているんです。


真央さんにはフィギュアスケートの神様も天使も見守ってくれているんだね *:..゙((ε(*´・ω・)っ†*゚¨゚゚・*:..☆
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レコードチャイナ
韓国・平昌五輪のテストイベント、工事遅延で開催できない可能性=韓国ネット「世界に恥をさらすことに」「仁川アジア大会もさんざん批判されたのに」
配信日時:2015年12月16日(水) 18時20分
http://www.recordchina.co.jp/a125218.html

2015年12月15日、韓国・SBSは、2018年平昌冬季五輪の初のテストイベントとなる「スキー・ワールドカップ」が、工事の遅延により開催できない可能性があると伝えた。

テストイベントは、大会開催1年前に実施される競技場施設や運営状況をチェックするもの。「スキー・ワールドカップ」は来年2月6日から2日間、現在建設中の江原道旌善アルペン競技場で開催され、「スキーの華」とも呼ばれる男子滑降とスーパー大回転の2種目が行われる。

しかし、大会が目前に迫っているにもかかわらず、必須施設となるゴンドラの設置工事が未完成な上に、コースにまく雪を作るための除雪作業は今月15日に始まったばかりだという。

平昌冬季五輪組織委員会や江原道、大韓スキー協会関係者は、「工事の進捗(しんちょく)が遅れ、大会を開催できない可能性がある。今後、悪天候のために工事が2、3日中断された場合、大会開催は事実上難しくなる」などと話している。

これについて、韓国のネットユーザーからは心配の声が上がっている。

「世界に恥をさらすことになるのでは…?」
「情報も少なく、対応も遅い上に時間も足りない。さらに、作業員の人件費も足りていないという。そんな状況でまともな競技場が完成するだろうか?昨年の仁川アジア大会も、疎かな大会運営のせいで、さんざん批判されたのに」

「平昌冬季五輪は確実に失敗する」
「江原道は五輪開催後のことを考えてみて!国民の血税を使い果たし、さらに今後いくらの赤字が出るか…」

「たった数週間のイベントのために、環境を破壊する必要があるの?」
「とても不安だ。着々と韓国の評判を下げるための準備を進めているとしか思えない」
(翻訳・編集/堂本)

↓ ↓ ↓  1年前の記事

ゴゴ通信
韓国平昌の2018年冬季オリンピックの工事進捗率は12% 理想と現実の比較が酷い
配信日時:2014/12/11 19:23:32  執筆者:ソル
http://gogotsu.com/archives/1670

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2018年に開催が予定されている平昌(ピョンチャン)オリンピックだが、昨今は分散開催案までも挙がっている。

そんな平昌オリンピックの工事進捗率は12%程度だということが判明した。7000㎡の敷地に1228億ウォンの費用を掛けスライディングセンターの工事が行われている。そこには室内アイススケート練習場など7つの建物や進入経路、橋などを建設予定。
しかし現在の工程進捗率は12%程度とかなりの遅れを見せている。2016年末までに競技場を完成させ、国際認定の承認を受けプレ大会を開催し2017年に全ての施設が最終的に完成となる予定。

オリンピック終了後は展望台、レストランなどが常時運営され、4シーズンを完備し国民が楽しむ事が出来る施設となる予定。

そんなオリンピックスライディングセンターの理想の画像と現実の写真が酷いのである。理想はもちろんイラストで、「こうなった良いな」という想いが込められて作られたもの。しかし現時点ではまだ理想図には程遠く禿げ上がった山の状態である。夜間の写真も撮られておりとてもスキーが出来そうな施設では無い。夜間工事写真の撮影日は2014年12月8日の夜となっている。一部の声によると、雪が降らずに人工雪でオリンピックになるかもとのことだ。

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オリンピックとは異なるが、韓国でF1グランプリが開催された際もコースの完成が遅れたことが指摘されていた。結果、コースの芝生が剥がれるなど非常に危ないレースとなってしまったようだ。

<`Д´;><`Д´;><`Д´;><`Д´;><`Д´;><`Д´;><`Д´;>

蕎麦国のネット民はウリナラの分析がよくできているね。プレ大会で施設が完成してないなんて、前代未聞でしょうね。次の2022年北京冬季五輪でもプレ大会が間に合わないと思うよ。今のうちにシナーはニダーのやった事をよく学習して、くれぐれも同じ轍を踏むことのないようにね。

2014年12月 工事進捗率 12%  →  2015年12月 工事進捗率 40%

うん、絶望的だね、間違いない。1年でたったの28%の進捗率。2017年12月の時点でこのペースでいけば、単純に28%足して、68%しか完成しない。どうあがいても、残り60%をたった1年余りで完成できる訳がない。

工事の人数も足りないけど、何より問題なのが資金不足だよね。こうなる事は今までの蕎麦国の行いを見れば、容易に想像できたよね。一番悪いのはIOCでしょうね。こんな国を五輪開催地に選んだのだから。

立候補地だったドイツ(ミュンヘン)かフランス(アヌシー)にお願いしたらいいと思うよ。あとは、オーストリア(ザルツブルク)・スウェーデン(エステルスンドとストックホルム)・ノルウェー(オスロ)もスキーが盛んな国なのに、開催地に立候補したけれど落選してしまった。最近の五輪は立候補するのに、異常にお金がかかりすぎるようになった。

ドイツは難民問題で欧州をゴタゴタにしようとしている。もし、ホラマサのスキーのプレ大会と最悪五輪本番もドイツが代替地になったら、五輪に国民の気を逸らして、お祭ムードにしてうやむやにすることができる。

日本は2020年東京夏季五輪が迫ってるから、絶対に無理。準備に追われてニダーさん達の対応ができない。頼むなら、ドイツに今からお願いに行ったらいいと思うよ。
ゴゴ通信
韓国平昌五輪のスキー場が来年2月の大会に間に合わず! 現在の工事進行度は40%で完成しない場合は日本で開催も
配信日時:2015/12/15 03:06:13  執筆者:ソル
http://gogotsu.com/archives/13889

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韓国で2018年に開催される平昌オリンピックだが、それを前に2016年2月にスキー場のテストイベントのワールドカップが行われる。しかしその工事の進行具合は酷いもので、全くと言っていいほど完成していなかった。昨年5月に工事が着工されたが、事業費の確保や工事が難航など様々な要因のせいで本来の完成である11月より遅れてしまった。

現在の工程は40%程来年2月の大会のために最終的な工事完了を1月20日としている。つまり1月ちょっとしか期間が無いことになる。万が一期間内に工事が終えることが出来ない場合は、大会はヨーロッパや日本で開催されることとなるようだ。この際、平昌オリンピックの国際的な信頼度を低下させてしまうとしている。

工事を終えるために、夜間工事はもちろん、クレーンやダンプなど100台の機材と150人の労働者が投入されている。またスキー場には欠かせないゴンドラは世界的なロープウェイ会社ドッペルマイヤー(オーストリア)に依頼しているという。来月の冬季を控え、今月内に海抜1370メートルの頂上付近から980メートル下部まで22個のゴンドラ鉄塔を建てている

参照:http://www.kwnews.co.kr/nview.asp?s=501&aid=215112200082

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[この記事のコメント]

コメント欄にあるように工事に従事する人が一桁足りないように思う。150人で間に合う訳がないでしょう。万単位投入しても間に合わないよね。兵役の人を借り出したらいいのにね。建設労働者が一人前になるのに7年かかると言われているけど、素人で人海戦術してでもどうにか間に合わせねばならないよ。

12月の時点で進捗率40%が来年2月の五輪プレ大会に間に合うはずがない。プレ大会の代替地は日本はパスさせてちょうだいね。こんなに日韓関係が冷え切っているのに、日本に頼める訳がないよね。普通の神経ならね。K国が日本にやっている事は国交断絶してもしょうがないレベルの酷い事を平気でやってるの。

毎年夏には史上最悪の植民地支配からの解放を祝い、国連に行ってホロコーストに比肩する日本軍の蛮行を訴え、国際マンガ祭ではウリナラ同胞の苦しみを展示し、大統領自ら日本の悪口外交を行う国。靖国神社に異様な執着心を持ってテロ行為を行うのも意味不明。

誘致で袖の下を使い果たして、本命の建設資金が集まらない。国内企業がスポンサーに名乗り出ず、海外からの投資したいと言われない。うん、悪いけど、K国の企業に魅力は感じないな。その企業独自の技術がないからね。研究開発費ケチって他所の企業が苦労して開発した商品をパクってなんぼの世界だからね。焼畑農業式経済と言われていて、後が続かないよ。

コーチをやめた理由をポロリ。ロシアの重鎮と日本のスターが組むことは、両国で培われたフィギュアスケート事情もぶつかり合う。

サーシャ・コーエンがタラソワ先生の下を離れたので、そこに副怪鳥さんを入れたと城田女史が言ってた。

伊藤みどり リベンジ計画  1/3

https://youtu.be/cGK67gzxxkg

それで、副怪鳥さんは一緒にリンクで滑ってくれる若いモロゾフ氏にコーチになって貰いたいので、タラソワ先生にお電話でコーチ解消のお断りをしたという。リチャード・キャラハンコーチの時は、勝手に日スケ連が契約解消していたらしい。

両国のフィギュアスケート事情がぶつかり合うというのであれば、2006年トリノ五輪が最もぶつかる時だったよね。

スルツカヤはロシアのフィギュアスケート女子シングルで悲願の金メダルを獲りたい一心から、病気と年齢に闘いながら三度目の五輪に出場した。

銀行場の時は北米対ロシアという構図だった。タラソワ先生は言語上の問題を挙げていたけどね。日本のコーチの方が意思疎通が取れていいのではないかと言っていた。

まあどなたかと違ってケンカ別れした訳でもなく、振付は休養前まで作ってくれたし、いつでも真央さんの事を想ってくれている素敵な先生 (*´∀`*)ノ。+゜*。
産経ニュース
【ロシアから愛を込めて】
現役復帰の浅田真央に元コーチのタチアナ・タラソワさんが熱いエール 「彼女は最高のスケーター」
配信日時:2015.12.5 13:00
http://www.sankei.com/world/news/151205/wor1512050004-n1.html

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インタビューに応じたタチアナ・タラソワさん=2014年1月モスクワ市内(佐々木正明 撮影)

 日本フィギュアスケート女子の浅田真央選手のコーチやプログラムの振りつけを行ってきたロシアのタチアナ・タラソワさんが、浅田選手の現役復帰を喜び、活躍にエールを送っている。今季は競技での役割も引き受けていないが、「私は真央の大ファン」と話し、グランプリ(GP)シリーズ最終戦、NHK杯でもロシアの中継番組の解説中に「大会に戻ることができておめでとう。100%うれしい」と語りかけた。ロシアフィギュアスケート界の重鎮のあふれる「真央愛」は、日本のファンの間でも大きな話題となっている。(佐々木正明)

 浅田選手がGPシリーズに2年ぶりに復帰を果たし、優勝した11月の中国杯の後に、モスクワにいたタラソワさんに電話取材した。

 浅田選手はフリーでミスをしたが、タラソワさんは「大会を通しての滑りは素晴らしかった」と述べ、浅田選手が再び現役選手の第一線に戻ってきたことを喜んだ。「私は真央のファンであり、彼女にいつも愛情を抱いている。真央はこれまで私が教えてきたスケーターの中で、最も素晴らしい選手」と褒めたたえた。

 さらに、「もっと、練習を積み重ねて、プログラムに磨きをかける必要がある」と話し、今季はコンビを組んでいないものの「真央が必要なとき、いつでもアドバイスする準備ができている」とも語った。

 「真央の演技をまた見ることができてとても幸せ」とも答えた。

 タラソワさんと浅田選手の師弟関係は2007年に浅田選手が訪露し、芸術性や表現力を磨くためにタラソワさんの教えを受けたことに始まる。タラソワさんは自身もフィギュアスケートの元選手でその後、コーチに転向。日本の荒川静香選手やロシアのアレクセイ・ヤグディン選手らを指導し、「金メダルの請負人」とも言われた。

 08年からは浅田選手の本格的なコーチとなり、10年のバンクーバー五輪では一緒に歩み、銀メダルを獲得した。2人の関係はその後も続き、昨年のソチ五輪で

もフリーのプログラム、ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」の振りつけを担当した。

 タラソワさんはロシアでも「真央と歩んだことは私の誇り」「一緒に取り組むことができた運命に感謝している」と公言してはばからない。その理由を浅田選手ほど才能があり、ハードな練習を根気強くこなす選手にはめぐりあったことがないと説明する。「これまで男子がこなしてきたジャンプを成功させ、私のフィギュアスケートのイメージを覆した」のだという。

 フィギュアスケート王国のロシアで、もう何十年も現役のコーチとして第一線に居続け、モスクワでは、メダル候補がずらりと集うリンクへと常に出向き、若手に寄り添い、その成長を見守っている。重鎮ぶりは、自国初の冬季五輪となった昨年のソチ五輪の開会式で、貴賓席のボックスにプーチン大統領と一緒に座ったことからもわかる。

 情熱と愛情をもって選手を叱咤(しった)激励する様はロシアでも多くの人が知っており、ロシアが数々のフィギュアスケートの名選手を生み出してきたことは、タラソワさんが他の有名コーチとともに尽力してきたからにすぎない。

 そのタラソワさんは、浅田選手がフィギュアスケートに取り組む真摯(しんし)な姿勢を、ロシアの若手選手らにも伝え、さらなるレベルアップを図ろうとしている。そうしたことから、ロシアでは、浅田選手を目指して、世界のひのき舞台に立ちたいと夢見る若手選手が多い。

 ソチ五輪女子の女王となったアデリナ・ソトニコワは、「タラソワ一門」で成長した選手。タラソワさんから伝え聞いた浅田選手の素晴らしさを模範にして練習を重ねた。競技後、世界中の記者が集まる五輪メディアセンターでの金メダル会見で、ソトニコワは「彼女を心から尊敬している。私は真央と一緒の場にいることができてうれしい。真央は本当に素晴らしい人だと思う」と言った。

 タラソワさんのもう1つの顔は、フィギュアスケート大会のロシアでの中継番組の解説者役だ。全ての選手に愛情を持って、まるで自身がコーチであるかのように語りかけるその解説ぶりは、ロシアではフィギュアの中継番組を盛り上げる「1つの花」となっている。

 11月中旬に行われたGPシリーズロシア杯でも、地元のテレビカメラは解説席で大きくガッツポーズをしたり、全身を動かして喜んだりするタラソワさんの様子を映し出して、お茶の間にリンクの臨場感を届けた。

 ソチ五輪でもタラソワさんは地元テレビ局の解説席に座った。前日のショートプログラムで失敗した浅田選手が翌日のフリースケーティングで見事な演技をみせたとき、「ブラボー。ありがとう。真央。本当にありがとう」とリンクの浅田選手に語りかけ、涙した。

 先日、行われたGPシリーズNHK杯でもタラソワさんはロシアの中継番組で解説役を担った。浅田選手が映像に出ると、「マオ…」と呼びかけ、「頑張りなさい」と語りかけた。

 演技後、大会を通して3アクセルを跳べなかったことに「とても残念だった」と言いながら、「きっと次の大会では成功する。彼女ならできる」とエールを送った。

 日本のファンの間では、タラソワさんの「真央愛」は大きな話題となっており、「次回大会の18年の韓国・平昌五輪では2人のコンビを期待したい」との声が聞かれる。

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名コーチ、タチアナ・タラソワさんの自宅に飾られている浅田真央さんの写真(佐々木正明 撮影)

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真央ファンの多くがタラソワ先生の振付のプログラムの方が好みという人が多いよね。真央さんがタラソワ先生に振付のお願いをしたら、タラソワ先生としては「真央のためならいつでもOK!」ということなのね?タラソワ先生の病気説があって、振付の依頼ができないものかと思っていた。

来シーズンはタラソワ先生とのコンビが見たいなあ。私の個人的な希望を言えばね、SPもLPもEXもぜーんぶタラソワ先生による振付だったら、ものすごーく嬉しいんだけどなあ。叶わぬ夢ですが・・・.:*゚..:。:ヽ(○´3`)ノ.:*゚..:。:.
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