どの面下げて Are You Nuts?
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近くの本屋まで行って来たよ ε=ε=ε=ε=(ノ*´Д`)ノ

すっかり冬になって、曇り空で暗くてどんよりした天気だね。暮れは予算が余ってるのか、やたらと道路工事やら多いよね。住宅の新規着工でトントンカチカチ近所が賑やか。

真嶋夏歩さんの記事の内容は―――

「ピークを過ぎた」と言われても不思議ではない年齢で復帰した真央選手が女子最高難度のプログラムに挑む。しかし、中国杯では認定されず最高難度のプログラムの実現とはならなかった。

スポーツでは実力に特化した国・選手がいる場合、その国に不利に働くようなルール改正が行われる。

【米韓FTAより酷いTPP交渉となる】中野剛志 其の一

https://youtu.be/uLvenY-eWTc?t=4m8s  (4:08~4:33)

オリンピックで、ちょっと話が古いですけど、鈴木大地選手が金メダルを獲った事がありました。
バサロスタートで金メダルを獲りました。しばらくすると、バサロが禁止になると。
つまり、ルールが変更されるんですね。
恐らく、浅田真央ちゃんもそうやって苦しんでると思いますが。
日本人選手が血の滲むような努力をやって、えー優位に立つと、ルールを変更して、その技を出来なくするっていう事はよくあります。

ルール運用の厳格化そのものは決して悪いことではない。問題は、その判定が試合にによって、対象となる選手によってバラつきがあることである。ある試合では認定されたジャンプが他の試合で同じように跳んでも認定されるとは限らない。

複数のジャンプを失敗して精彩を欠く演技でも、演技構成点が下がる選手とそうでない選手がいる。

どうしてその点になったのか根拠を説明できないため、解説者は演技を褒め、ジャンプの種類を淡々と口にするしかない。

ISUが独自に設置したたった一台のカメラが捉えた映像から技術審判が判断する。たったの一台。しかも選手はそれがどこに設置してあるのか知り得ない。判定結果に一切の抗議を認めていない。ならば、カメラの台数を増やすという改善策がある。

こうなってくると『運」『不運』の範疇になってくる。運に左右されるスポーツって一体何なのだろうか?

ファンがルールや採点に詳しくなったのは、今までの数々の不可解な採点を目の当たりにしてきたことの結果である。ISUは自業自得・因果応報なんではないのかなあ。隠そうとすればする程、人は調べたくなるもの。疑問に思わせたから、採点についてあれこれ考えるように仕向けた。やぶ蛇ですね。

日本スケート連盟の「正味財産」が急激に増えていった経緯は、2005年に真央選手がシニアデビューした経緯と見事に重なる。日本スケート連盟はスター選手のおかげで収益がプラスになっているのに、選手をサポートするような事は一切してくれない。個々人の選手の自助努力で頑張れと言うだけ。選手達のおかげで潤った資金で自分達だけ私腹を肥やしている。

女性自身
浅田真央を“最悪のリンク”で調整させたスケート連盟の失態
週刊『FLASH』3 月11日号
投稿日時:2014年02月26日 07:00
http://jisin.jp/serial/社会スポーツ/sports/8926

団体戦後日が空いたので、最終調整をアルメニアで行った。それで真央選手は調子を狂わしたままソチ入りした。その結果は個人戦のショートを見れば分かる。日スケ連のスタッフが夏にアルメニアのリンクを視察していなければ、ソチ五輪はもっと違った結果になっていただろう。もしかしたら、冬にアルメニアを視察しても、気付かない大バカ者かもしれないね。

All About
浅田真央選手から金メダルを奪った団体戦の弊害
投稿日時:2014年02月21日
松井政就 作家
http://allabout.co.jp/gm/gc/439907/

そもそも、団体戦を個人戦の前に行うという愚行。ロシアの戦略だったのだろうか?それを許すISUは最低。

Yahoo!ニュース:個人
羽生選手に「感動」するだけでよいのか? 誤ったスポーツ観が選手「生命」を奪う 脳震盪後、1日は安静に
投稿日時:2014年11月9日 6時0分
内田良 名古屋大学大学院教育発達科学研究科・准教授
http://bylines.news.yahoo.co.jp/ryouchida/20141109-00040588/

羽生結弦選手の衝突事故の際、スポーツドクターが帯同しておらず、アメリカチームの医師が治療に当たったという。なぜ他の国のチームドクターに手当てをして貰うのか?日スケ連は「賞味財産」でチームドクターぐらい帯同できるだろう。そしたら、脳震盪のリスクを美談にせず、棄権するという判断もできたはずである。

極めつけは、2015年のエリック杯では開催中にパリ同時多発テロが起こった。エリック杯は中止になったが、日本人選手が帰国するのに飛行機のチケットを選手自ら手配している映像がテレビに映った。日スケ連のスタッフはそういうサポートをしてやらないの?一体何のための団体なのだろうか?

真嶋さんが日スケ連に問い合わせされていて、「日スケ連の仕事は何ですか?」という質問に対して、「自国選手のサポートです」という回答をするという。はぁーーーーー???なんです。

好んで瞬間湯沸かし器
真嶋夏歩さんのブログ
月刊WiLL』1月号(11月26日発売)に掲載が決まりました!
公開日時:2015/11/23 13:08
http://yuwakashiki.blog.fc2.com/blog-entry-19.html

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真嶋夏歩さんの記事を読まれた方はぜひWILL編集部へメールで感想を送って下さいね♪反響が大きいと次回の記事掲載の後押しになるので、どしどし送って下さるようお願い申し上げます!! ・゚・☆★(●´エ`)人ぉ願ぃ・゚・☆★

ご意見・感想の送り先  will@web-wac.co.jp

私も早速読んだ感想をWILL編集部へメールしますよ  “φ(..〃)カキカキ
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真嶋夏歩さんの記事が月刊WILL2016年1月号に掲載されることが決定しました!!
現在好評発売中です  ヽ(' ∇' )ノ

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2015年11月26日発売 特別定価820円(税込)

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■ 真嶋夏歩

浅田真央の進化と無責任なJSF

月刊WILLの編集部宛てに真嶋夏歩さんの記事への感想がたくさん届くそうです。フィギュアスケートについて興味を持たれている読者の方が大変多いからでしょう。

それで、今回も記事の掲載が急遽決まったとのことです!(*゚ロ゚)*゚ロ゚)*゚ロ゚)ノ~★祝★~ヽ(゚ロ゚*(゚ロ゚*(゚ロ゚*)

読者の皆様からの大きな反響が掲載への後押しになったのかもしれません。

ですので、ぜひ月刊WiLL 2016年1月号ご購入いただいて、真嶋夏歩さんの記事を読んだ感想をどしどし下記のメールアドレスへ送って下さるようお願い申し上げます!! (☆ ・ω・)(☆ ・ω・)★゚+.おねがい.+゜★(・ω・ ☆)(・ω・ ☆)

ご意見・感想の送り先  will@web-wac.co.jp

今回の記事の反応が良いと、次回の記事掲載のチャンスが増えます。他のジャーナリストが突っ込まない事を書いて下さる真嶋夏歩さんをフィギュアスケートを愛する皆様で応援しましょう!!

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真嶋夏歩さんのブログ
月刊WiLL』1月号(11月26日発売)に掲載が決まりました!
公開日時:2015/11/23 13:08
http://yuwakashiki.blog.fc2.com/blog-entry-19.html

雑誌掲載が叶わず、ブログも長い間、放置しておりましたが、やっとご報告ができます。

『月刊WiLL』1月号(11月26日発売)に
拙記事「進化していた浅田真央と無責任なJSF」の掲載が決まりました!

皆さんは、JSF(日本スケート連盟)が、
どれくらいお金持ちの公益財団法人であるか、ご存じですか?

JSFが現在、所有する正味財産は、24,8億円。
そのうち現金預金は11,5億円にのぼっています。
収益のほとんどは、選手たちによる広告料やチケット収入、放送料収益です。

昨シーズン、公開練習中のアクシデントで顎と頭部に怪我を負った羽生結弦選手が、
頭に包帯を巻き、顔面蒼白のまま競技を続行した姿を覚えている方は多いと思います。
現在、スポーツ界では頭部負傷で脳震盪を起こしていた場合、
死亡や重い後遺症につながるとして注意をうながす動きが広まっています。
羽生選手の場合も、脳震盪をおこしていた可能性が否定できない状況でした。
たとえ選手本人に競技続行の意思があったとしても、
選手を命の危険から守る判断を下すのは、連盟(スケ連)の責任です。
しかも驚くべきことに、アクシデントがあった試合に、
日本チームの医師は帯同していませんでした。

JSFによれば、24.8億円という正味財産をもってしても、
今季も「予算の関係もあって全世代の全大会にドクターを帯同することは難しい」
そうです。
長年、問題となっている採点に関する問題についても、国際スケート連盟に対し、
JSFが何らかの対応策を要求、あるいは提案したという話は、まったく聞こえてきません。

果たしてJSFは、「公益財団法人」としての役割を果たしているのでしょうか?
是非、ご一読ください!

私はまだ読んでないのだけど、明日本屋に行って来ようと思っています ε=ε=ε=ε=ヽ(* ̄∇ ̄)ノ

真嶋夏歩さんの記事を読むために買うのだけど、平川祐弘潮匡人池田信夫杉田水脈青山繁晴津川雅彦渡部昇一という豪華な方々の記事が読めるのね。とってもお得な号だわ♪買って損はないわよ。

小塚崇彦選手の演技後の解説なのに、同門の佐藤信夫コーチつながりなのか、真央選手の事を絶賛してくれるタラソワ先生。何だか真央ファンとしてすごく嬉しくなるよね。

男子はロシアの新星が出てきたね。アディアン・ピトキーエフ選手はまるで貴公子のようで素敵な選手。タラソワ先生は高みを目指して努力する選手が好きなんだね。だから、民族主義的なロシアにあって、国境を越えて才能のある選手を応援する人なのね。

タラソワ先生、すっぴんでも本当に美しいお方  (*´∀`*)ポッ

( ・x・ )♪今季の真央にはタラソワイズムが溢れている♪( ・x・ )

タラソワ先生は外国のコーチなのに、ずっと真央選手の事を想ってくれている。まるでお母さんのような愛情を感じる。

記者の佐々木正明さんは捕鯨についても詳しく、シーシェパードの専門家でもある。産経新聞の記者は他紙と違って、本物のジャーナリストといった方ばかりだよね。

それにしても、美輪明宏さんとタラソワ先生の共通点がレオポルト柄とは、全然気知らなかったわーΣr('Д'n)

ドゾッ♪|。・ω・)ノ⌒②に続くよ~!
withnews
「子を叱るのは親の責任」世界遺産の神社に置き紙 ネットに共感の声
配信日時:2015年11月11日
http://withnews.jp/article/f0151111002qq000000000000000W00o0401qq000012719A

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宇治上神社に置かれている紙。神職が書いたものでA4サイズ

 世界遺産にも登録されている京都の「宇治上神社」。この神社が作った、参拝者向けの「ある紙」が話題になっています。「小さなお子様をお連れの親御様へ」と題した、子連れの参拝者に向けたメッセージです。この内容について、ネット上では「当然のこと」「ここまでの注意書きをしなければいけないとは」といった声が上がっています。神職はどんな思いでこのメッセージを書いたのか? 話を聞きました。

A4サイズの1枚の紙

 神社建築では日本最古の本殿がある宇治上神社。お守りなどが並んでいる棚のあたりに、神社の説明文などとともにA4サイズの紙が置いてあります。そこには、こう描かれています。

ここは神社です。

皆様が心を静めてお参りをされる場所です。

テーマパークでもファミリーレストランでもありません。

サービス業ではないのです。

「お客様は神様」の自論は通用しません。本当の神様は目の前においでです。

当然、不敬な行動は叱ります。

親御さんがお子様をしっかり

御監督なさって下さい。

お子様を叱るのは、親の責任ですし、親が不行き届きで、周りの人に叱っていただいたなら、逆切れではなく、「ありがとうございます」です。

自分本位な考えの大人になられないように、正しい教育で共にお子様の健やかなる成長を見守りましょう。

ネット上の反応は

この貼り紙に対して、ネット上では以下のような声が上がっています。

 「まったくもってその通り」
 「全参拝者が読むべき」
 「当たり前のことを掲示しなければいけない悲しさ」
 「神社にこんな貼り紙がしてあるって本来異常なことだよね」
 「神社だけでなくサービス業の店員であっても注意すべきだと思う」


書いた神職に聞きました

 この貼り紙、どんな思いで書かれたものなのか? 神職の片岡剛さんに話を聞きました。

 ――書いたきっかけを教えてください

 「世界遺産になってから参拝者も増えています。そんな中、私たちが子どもを注意すると、逆にその親から苦情を言われるケースが増えてきたためです。他の参拝者のためにも、守っていただきたい一般的なことを書きました」

 ――どんな思いを込めたのでしょうか

 「子どもの頃にやりたいことをやって、そのまま大きくなったら大変なことになりかねません。子どものうちに、しっかりと親や周囲の大人が教えることが必要だということが伝わればと思っています」

 ――文字の色やフォントを変えたり、「お客様は神様」という表現を引き合いに出したり、工夫されていますね

 「当たり前のことを当たり前に書いても読んでもらえないと思ったからです。気にとめてもらえないし、堅い内容だと読むのがしんどくなりますから。ただ、この紙は神社の紹介文などと一緒に置いてあるもので、大々的に訴えているわけではありません」

 ――「神社に限らず、世間一般に当てはまる指摘だ」といった声もあります

 「子どもたちは宝です。健全に育つように周りの大人が見守っていける、そんな社会であったらいいなと思います」

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他所の子供に注意するのはすごく難しい問題だよね。皆電車や店内で金切り声を上げるお子様に遭遇しても皆じっと耐えてるよね。少子化だから日本はお子様天国に見えるよ。

スーパーできょうだいで鬼ごっこして遊んでいても、親は商品を選ぶのに必死で注意しない。あるいはガラス瓶に入った商品で遊んでいたり、割ったら親は弁償するんだろうかなあ。お惣菜のコーナーではラップ包装のトレーパックを指でツンツンして遊んでいて、ラップが破けたらどうするんだろうね。とにかく、スーパーが子供の遊び場になっているんだよ。

飲食店でもお座敷なら走り回ってバタバタしたり、ソファの上をトランポリンのように飛び跳ねたり。

コンビニで走り回ったり、飲料コーナーの扉をバタンと大きな音で締める親子がいた。聞こえてきた言葉がハングルだった。こんな郊外になぜ韓国人が旅行に訪れるのかと思ったら、今流行りの「民泊」なのかもしれない。

台湾も夜遅くまで子供を外に連れ出すと聞く。アジアは子供に甘いというか、躾をしない。

大人だけで遊びに行く習慣が日本にはないものね。欧米のようにベビーシッター制度が受け入れられていたら、小さな子供が外で問題になる事は減る。成長すれば分別がついて問題行動を起こすことはなくなる。
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