どの面下げて Are You Nuts?
J-CASTニュース
「浅田真央はエッチするべき」 「暴言」でラサール石井が謝罪
配信日時:2011/5/ 2 18:40
http://www.j-cast.com/2011/05/02094737.html?p=all

 タレントのラサール石井さんが女子フィギュアスケート、浅田真央選手についてツイッターで「表現力をつけるために彼氏を作ってエッチするべきだ」といった主旨の内容を投稿し、炎上状態となった。ラサールさんは謝罪し、現在発言は削除されている。

 2011年4月30日、ロシア・モスクワで、フィギュアスケート世界選手権が行われ、浅田選手はジャンプの失敗もあり6位と、世界選手権では自己最低の結果に終わった。

 「エッチしなきゃミキティやキムヨナには勝てないよ」

 これについてラサールさんが、ツイッターで5月1日、「ちょっと暴言吐きます」と前置きした上で、

浅田真央ちゃんは早く彼氏を作るべき。エッチしなきゃミキティやキムヨナには勝てないよ。棒っ切れが滑ってるみたい。女になって表現力を身に付けて欲しい。オリンピックまでにガッツリとことん!これは大事」

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と投稿。ライバルのキム・ヨナ選手や安藤美姫選手は、表現力が高いとされる。二人に対抗するには、恋愛経験を積んで大人の女性にならなければいけないという趣旨なのだろう。

 しかし、「彼氏を作るべき。エッチしなきゃ勝てない」といった露骨な表現もあってか「女性アスリートに対して最低で下品で幼稚な発言です」「普通にセクハラですね」といった非難が殺到し、炎上状態となった。

 突然謝罪、浅田選手に関する発言も削除

 これを受け、ラサールさんは再びツイッターで発言の意図を説明。女子スポーツでは、少女から女性に成長する際、身体や精神が変化することでタイムが落ちたり、一方で表現力が増したりと、マイナスにもプラスにも変化することがあるとし、

「その時点で個に集中してストイックに練習に打ち込み乗り切るか、日常は日常で切り離し普通の生活を送ることで乗り切るか、二つに別れるとすれば、私は後者を支持したい。恋愛もsexも人間には欠くべからざる行為だ。そういった日常の発露としてアートやスポーツもあるものだと私は思っているからだ」

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と釈明した。

 しかし2日午後、突然謝罪した。「どうしても呟かなければいけない事ではありませんでした。しかも最悪の言葉で呟いてしまったことは事実。ご批判は当然と痛感しています」としたうえで、こう書いている。

「全女性の皆様、お名前を出してしまった各選手の方々、関係者各位、何より浅田選手ご本人とファンの皆様に心より謝罪いたします」

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 浅田選手に関する発言も削除されている。

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この人、今まで家庭も俳優の仕事も空気を読まずに過ごして来ていることだろうね。今まで女性蔑視をしているけど、全然気付かずに生きて来ているのだと思う。周りの人に苦労を強いて生活していると想像するよ。

それにラサール石井は反日発言が多く、左翼ではなくサヨクなんだよね。インテリぶっているけど、知識が浅はかで、コメディアンとしては陳腐。ツイッターはバカ発見器なので、真の姿を露呈したまでのこと。(やらなきゃいいのにね)

サーチナ
ラサール石井の真央へのセクハラ発言、韓国では「ヨナへの侮辱だ」
配信日時:2011/05/04(水) 10:02
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0504&f=entertainment_0504_003.shtml

 タレントのラサール石井さんが1日、女子フィギュアスケートの浅田真央選手について「表現力をつけるために彼氏を作り、エッチするべき」との内容のつぶやきをツイッターに投稿したところ、批判の声が多数上がった。その後、ラサール石井さんは謝罪し、コメントを削除した。

 韓国でも多くのメディアがこれを報じた。韓国メディアは、今回の世界フィギュア選手権大会では6位と不振だった浅田選手が、日本の有名なコメディアンからセクハラ発言を受けたと伝えている。

 またラサール石井氏の発言は、韓国のネットユーザーも不快感を示しているとし、この発言の裏を返せば、キム・ヨナの優れた表現力は私生活によるものというニュアンスが込められており、悪意があると指摘。ラサール氏は、浅田真央、キム・ヨナらをまとめて侮辱したとの見方を示している。

 韓国のインターネット上では「キム・ヨナが、表現力で高い評価を受けるのは、真央と比較することができない才能。キム・ヨナを侮辱する発言」「キム・ヨナを含めて、真央よりも上手なフィギュアスケーターたちへの侮辱だ」「有名なコメディアンが、酒の席ですらはばかられるような、見苦しい発言をツイッターに残した」「常識以下の発言をした神経が疑わしい」などの怒りのコメントが相次いでいると紹介されている。(編集担当:李信恵・山口幸治)

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点数が高ければ上手い?とは思えないなあ。セクシーが表現力とも思えないしねえ。キスクラのヨン棒はまるで金を取りはぐれた立ちんぼのアジュンマの呪いの表情ですな。採点競技の点数はお金で買える(ウリナラ必殺技!)しねえ。

NAVERまとめ
ラサール石井が『浅田真央ちゃんへ暴言発言』でネット大炎上まとめ
更新日時: 2011年05月03日
http://matome.naver.jp/odai/2130438749792693101

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https://twitter.com/fifi_egypt/status/323810137921945601

フィフィさん、全くの正論!あんなに若いのにいやらしい=表現力があると思っている蕎麦国人はフィギュアスケートへの冒涜だと思うよ。フィギュアスケートはもう何が何だか訳の分からない競技と化してしまった。特に女子については、女子ハングルと称して構わないと思うな。
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ロケットニュース24
ラサール石井のつぶやきに物議「浅田真央はエッチしないとキムヨナと安藤美姫に勝てない」
配信日時:2011年5月2日
http://rocketnews24.com/2011/05/02/ラサール石井のつぶやきに物議「浅田真央はエッ/

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ロシア・モスクワで開かれたフィギュアスケート世界選手権。1位は安藤美姫、2位はキム・ヨナ選手となり、2010年優勝の浅田真央選手は6位にとどまった。

浅田選手の活躍は多数の人が期待しており、それだけに残念と思う人が多かったようだが、その敗因として「彼氏を作ってエッチをしていない事」が原因とTwitterで発言し、物議を醸している芸能人がいる。

その芸能人とはラサール石井さん。知的なイメージで知られる彼だが、具体的にはどのようなツイートをしてしまったのだろうか。詳細は以下の通り。

くだらん呟きばかりだとフォロワーさんに言われたばかりでなんだが。ちょっと暴言吐きます。浅田真央ちゃんは早く彼氏を作るべき。エッチしなきゃミキティやキムヨナには勝てないよ。棒っ切れが滑ってるみたい。女になって表現力を身に付けて欲しい。オリンピックまでにガッツリとことん!これは大事。

Twitterより引用) (← 削除されている)

フィギュアスケートの採点には構成点として演技力も入るため、技術は確かでも演技力が足りないという指摘のようだ。ただ、エッチをしないと勝てないというのは少々暴論と感じる人たちもいるようで、Twitterユーザーからは「きわめて低俗な発言」、「率直に、下品」とのリプライも見受けられる。

ただ、言い方の問題であり内容にはおおむね同意しているユーザーも数多くいるようだ。ラサール石井さんのこの指摘に対し、あなたはどうお考えだろうか。

参照元:Twitter lasar141 (← 削除されている)

スポニチアネックス
パワー不足が不振の原因…真央のコーチが指摘
配信日時: 2011年4月30日 06:00
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2011/04/30/kiji/K20110430000728390.html

フィギュアスケート世界選手権第5日 (4月29日 ロシア・モスクワ)

 浅田を指導する佐藤信夫コーチは不振の原因について「パワーが足りない。体もやせた」と指摘した。「いつもより4、5キロはダウンしている」という関係者も。

 東京開催が中止となった影響も大きく、佐藤コーチは「1度精神的に緩めなければならず、その後、調子が上がってこなかった」と明かした。万全な準備ができなかったこともあり、コーチとして「何があっても仕方ないと思っていた」と最悪の結果も覚悟していたことを認めていた。

Togetter
ラサール石井さん暴言で炎上!
作成日時:2011年5月1日
http://togetter.com/li/130270

Togetter
ラサール石井さん炎上で元ツイート削除の上、謝罪ツイート
作成日時:2011年5月2日
http://togetter.com/li/130772

はぁー???( 。-ω-)-ω-)-ω-) シーン・・・このおさーん頭おかしい。

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ゲデ子ちゃんのセクシーさはスケーターの中でも際立っているけど?ゲデ子ちゃんはジャンプのパンクや転倒が多いので、トリノ五輪の時のように最終滑走グループに残ることはない。セクシーなら優勝できるんでしょう?ラサールさんは言ってる事が矛盾してるよねえ。

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ジュニア時代のゲデ子ちゃん、しっかりカメラ目線。真央さんは手をもじもじしながら他所向いてる。キミーちゃんとエミリー・ヒューズさんは今とあまり変わらないね。前を向いている人がずいぶんと今と横顔と鼻筋が違うような。気のせいよね、きっと・・・s(・'・;) エートォ
女性自身
浅田真央 体力に不安で開始した「午前4時起床」朝練の日々
配信日時:2015年06月29日 06:00
http://jisin.jp/news/2686/8739/

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 会見で現役続投を発表してから約1カ月。浅田真央(24)の復帰の場が11月6日開幕のグランプリシリーズ中国杯に決まった。そんななか、彼女は早くも復帰に向けての準備を進めているという。だが浅田のいまを知る関係者は、こんな憂慮を漏らしていた。

「トリプルアクセルなどの休養前にこなしていたジャンプは、完全には程遠い状態。加えて過去のプログラムを演じても、後半部分で失速してしまうそうです。彼女も自身の体力不足を実感しているといいます」

 そんな出遅れを取り戻すため、浅田は猛練習に励んでいるという。そのメニューは驚愕のものだった。

「拠点を新横浜に据え、練習を開始しています。起床は、早朝4時。佐藤信夫コーチより前に到着し、先にランニングとストレッチをこなしておく。そのあと6時から氷上でのレッスンをスタートし、休憩をはさんで計2時間滑り込む。その後はジムでエクササイズとバレエ・レッスンまで行う徹底ぶりだそうです」

 そこでやっと“午前のノルマ”は終了。滞在先のホテルへ戻ってランチを摂るのだが、ここでも厳しいスケジュールが待っている。

「食事も野菜を中心としたヘルシーな昼ご飯を自分で作るなど、栄養管理も怠っていません。食後は疲労回復のため約2時間昼寝をしますが、午後6時になると再びリンクに戻って練習再開です。そのため、すべてのメニューが終わるのは午後8時過ぎだそうです」

 なんと朝4時から夜8時まで、練習漬けの日々を送っているのだ。

「現役続投を決めた彼女には、鬼気迫るものがある。止めない限りいつまでも練習を続けようとするほど、悲壮な決意で臨んでいますよ」(フィギュア関係者)
 
進化した姿を見せるべく、浅田の奮闘はまだ始まったばかりだ――。

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完全に氷の上から離れていた訳ではなく、アイスショーに出ていたし、練習自体はずっと続けていたんだから。何か全く何もしないで1年間ふらふらしていたみたいな言い草。まるで、老体に鞭打って無理矢理復帰させられるかのような書き方に感じる。

昨年はまずは学業優先で、単位を取って卒業することを第一目標に掲げていた。真面目に通っていたからこそ、五輪シーズンで休学した分を昨年補ったのだよ。通ったかどうか分からない内に、いつの間にか卒業してしまった人や退学してしまった有名人芸能人は数多くいる。

食事は森永ウィダーのサポートチームに見て貰っていた時に、スポーツにおける栄養摂取の方法を学んでいる。中京大近くの行きつけの食堂で食事の作り方を教えて貰っている。

2014年9月テレビ東京系列で放送されたニュージーランドの旅行番組の中で、クイーンズランドのオーガニックの店に行った時、真央さんはオーガニックに凝っていると言っていた。自称健康オタクでマイブームと言っていたぐらい。

佐藤信夫コーチが週一はお休みすることと約束するぐらい、人が止めても最後まで残って練習する練習の鬼という努力家。真央さんは自分が満足するコンディションに持って行けないなら、現役復帰するとは言わないと思う。
東スポWeb
浅田真央 復帰戦に国際舞台を選んだ真意
配信日時:2015年06月28日 10時00分
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/othersports/415404/

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ジャパンオープンで復帰する真央

 決め手は「いつも通り」だった。フィギュアスケートで現役続行を決めた浅田真央(24=中京大)の復帰戦が10月3日の「ジャパンオープン」(さいたまスーパーアリーナ)に決定。約1年半ぶりの実戦となり、佐藤信夫コーチ(73)によるとローリー・ニコルさん振り付けの新フリーを披露する。

 これで、来年3月の世界選手権(米国)代表最終選考会を兼ねる年末の全日本選手権(札幌)1次予選の中部選手権(9月25日~、愛知)は免除になった。各予選の前後1週間に国際連盟公認大会の派遣期間が重なる場合は日本スケート連盟の規定で免除となるためだ。真央にとっては復帰初戦をジャパンオープンか中部選手権にするかの選択だったが、あえて国際舞台を選んだ格好だ。

 ジャパンオープンは日本、北米、欧州3地域のプロ・アマ男女混合によるチーム対抗戦。国際スケート連盟(ISU)の公認大会でショー的要素もあるが、有名選手が集まる。世界的な注目度や観客数、ライバルの実力からいえば、中部選手権のほうが重圧がかからなそうなもので、実力的にも真央の勝利はほぼ間違いない。関係者の話を総合すると、国際舞台を選んだ真意は「いつも通りにやる」ということを重要視したからだという。

 早くからトップで活躍してきた真央にとって、地区大会はあまりなじみのない場所。いくら地元とはいえ環境、ジャッジなどすべてにおいて、中部選手権のほうが“異空間”になる。例年通りのペースを守ることで、復帰イヤーを落ち着いて迎えるという判断だ。

 2次予選の西日本選手権(10月31日~、愛知)も、GPシリーズの中国杯(11月、北京)と重なるためこちらも免除。これで全日本選手権出場が可能になった。復帰イヤーは慣れ親しんだ国際舞台から勝負に挑む。

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カメラアングルがおかしい・・・( ̄へ ̄|||) ウーム  なぜ下から撮影するのだ!

気のせいか、ローリーのプログラムがマンネリ化しているような気がする。人それぞれで好みの問題なんだろうけど。。。ローリーは真央さんがこれからの人生を明るく生きて欲しいということから、明るくてコミカルなプログラムを作ろうと心掛けているように見える。まあ辛気臭いよりいいかもしれないけどね。

欲を言えば、違う振付師の違う真央さんの一面も見てみたいけどね。でも、真央さんがローリーを信頼しているので、このまま続くのでしょう。

コロコロと変えて苦境に立つより、慣れた手順で復帰できるのが一番良い方法だと思う。精神的なものが左右するので、慣れない事をして逆効果になるのは避けた方が良いと思う。宇都宮直子さんの本の中で、お母さんの匡子さんが「真央は決められた事をコツコツとこなす才能がある」というような事を述べていた。

東スポは日付以外はデタラメと言う人がいるけど、ゲンダイと東スポなら東スポの方が真央さんについて好意的に書いてくれているように感じるよ。ゲンダイはHyundai(ヒュンダイ)と呼びたくなる。
日刊ゲンダイ
10.3ジャパンOPで再出発 浅田真央「復帰戦決定」の舞台裏
配信日時:2015年6月28日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/161195

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真央ブランドに“キズ”はつけられない©日刊ゲンダイ

 女子フィギュアの浅田真央(24)の復帰戦が今年10月3日に行われるジャパンオープン(さいたまスーパーアリーナ)に正式決定した。ソチ五輪後の14年5月から1年間休養した浅田は当初、そのブランクを埋めるべく9月末の地方大会である中部選手権(愛知)から出場。ブロック予選を勝ち抜いてグランプリ(GP)シリーズ本戦に出場するという青写真を描いていたが、そのプランを白紙に戻したわけである。

 ジャパンOPは、1チーム男女各2人で行われる団体戦。通常の大会とは異なりショートプログラムがなく、フリー演技のみで争われる。長期休養明けで体力面に不安がある浅田にとっては、フリーのみという試合形式はプラスだろう。

 加えて、同大会に出場すれば、国際スケート連盟の規定によりGPシリーズ出場までの予選免除の恩恵も受けられる。そんなメリットを考慮したうえでこの大会を復帰戦に選んだのだろうが、あるフィギュア関係者は「それだけじゃない。真央の復帰戦の裏にはスケート連盟の思惑、意向が大きい」とこう続ける。

「真央には当初、地方の小規模大会である中部選手権から少しずつ状態を上げていくプランがあった。でも、仮に中部選手権に出場となると、そこへメディアが殺到し、翌週のジャパンOPの話題性が乏しくなる。連盟としては、入場無料で開催される中部選手権で復帰されるぐらいなら、最高で2万3000円、安くて6000円の入場料が取れ、かつテレビ放送もあるジャパンOPで華々しく復帰してくれた方が今後のスポンサー、テレビ放映権にもつながる。そんな思惑が真央の復帰戦の選定に影響を及ぼしたのです」

 連盟としては、陰りが見え始めている女子フィギュア人気復活の切り札に傷をつけるわけにもいかない。

「真央が地方大会からコツコツ勝ち上がっていく道を選択し、その過程で結果が残せなければ、今季もまた真央不在のシーズンを強いられる。そうなれば、スポンサー離れもさることながら、真央が『やっぱり私には無理』と現役続行を撤回してしまう可能性を懸念している。そんな最悪の事態を避けるためにも、地方大会からスタートするような茨の道は歩ませられないのです」(前出の関係者)

 1年間の休養があっても、浅田はスケート連盟にとって「金のなる木」。たかが復帰戦とはいえ、勝手に決めてもらっては困るというわけか。

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ゲンダイって本当に日本のメディアなのかねえ?月刊will編集長(現在月刊Hanada)の花田紀凱氏が週刊誌欠席裁判で、ゲンダイはフリーランスのジャーナリストの寄せ集めで、他雑誌より記者の人数が多いという。

真央さんは自分の意志でスケートを続けたいと思っているのだし、ジャパンオープンにエントリーの空きがあったから、例年通り参加させて貰えたらというだけのこと。他意があるように思えないんだけどね。
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