ウリナラ小作活動

いつもお世話になっているオポジ観察所様からいただいて参りました。とれたて新鮮★あかん国情報でございます。

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㊤ SPにニョンリミはソヨンの時に名前だけで清々しい放送だったねw
㊦ ところでコイツがすり寄って来たwと思ったらいつも通りだった件w

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ぎゃぁぁーーー!コイツまですり寄って来たよ!!!

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山犬作コラージュ 「真央が衣装を真似たニダ!色を変えるとそっくりニダ!」  (´-‥-`*)フフング

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111.81点www 111www80ならやおめ!になったのにww梅しい☆

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2015年中国杯EXにあかん国人とあかん国系をねじ込んできたよ ('A`)ウヘア☆

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2015年中国杯EX 日本人にすり寄るニダー('A`)ウヘア☆

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2015年11月9日(月) ゴリマかと思ったのw

ヒラマサ/平政 | 市場魚貝類図鑑
http://www.zukan-bouz.com/aji/buri/hiramasa.html

ヒラマサは漢字で平鰤とも書くらしい。ブリとそっくりな魚なんだってね。食べたことがないなあ。どんな味なんだろう。気になるなあ。

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2015年11月9日(月) やっぱゴリマだった☆

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2015年11月9日(月) また日テロがやらかした!☆!!

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資料探しでついうっかり並べてみました 2009年と2014年 ( ー・・ー`# )

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ソヨン生え際ww  ( *´ー ・・ ー )-{'''l'''l'''l''']=[]

弟子もとうとうおく○りに手を出しているのね。実力で勝負したらいいのにね ┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・さすがあかん国の伝統だけある (´ー・・ー;)
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週刊文春 2013年2月28日号

レスリングを五輪から追い出した韓国テコンドーの卑劣な決め技

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ロゲ会長に媚を売る朴槿恵(パク・クネ)次期大統領

古代オリンピックから三千年の歴史を持つ「人類最古の競技」が危機にある。
「レスリング落選は、国際オリンピック委員会(IOC)が説明責任を果たせていない、矛盾だらけの決定。いかに人脈、権力がモノを言うかがバレてしまったということ」
(スポーツジャーナリスト・谷口源太郎氏)

 当初はテコンドーが落選候補に挙げられていたが、それを覆したのが韓国サイドのロビー活動である。

 2013年2月1日、李明博大統領がIOCのジャック・ロゲ会長に体育勲章「青竜章」を授与。同日、朴槿恵とロゲ会長の会談がセットされ、朴次期大統領はテコンドーについて「技術より礼節を尊重するため、スポーツ精神や青少年教育と合致する」とPR。

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 IOC理事への食い込みも凄まじい。韓国紙文化日報は〈IOC理事会の半数が親韓派〉と報じた(14日)。カルトシュミット理事(グアテマラ)は世界テコンドー連盟(WTF)の倫理委員を務める。エル・ムータワキル副会長(モロッコ)は仁荷大学から、リーディー副会長(イギリス)は建国大、ファゼル理事(スイス)は漢陽代からそれぞれ名誉博士号を受けている。他にも四名が韓国側からの働きかけにより「親韓派」だとされている韓国・平昌での冬季五輪(18年)を控えているとはいえ、涙ぐましいまでの攻勢だ。

 伊藤公氏(オリンピック評論家)は日本体育協会国際部参事として勤務する頃からテコンドーの怪しさを注視していた。

「IOCの冊子に『テコンドーは140ヵ国で普及』との記述があるが、これはテコンドー連盟の嘘。中南米では空手道場に乗り込み、買収してテコンドー道場に変えさせていた。ソウル五輪ではサマランチ会長(当時)と昵懇だった金雲龍委員(同)が強引にテコンドーを採用させた」

 金雲龍は招致活動での買収行為が発覚。その後韓国国内で横領など実刑が確定、IOCを追放された。

 そもそも88年五輪は99%「名古屋で決定」が下馬評だった。それをソウルが逆転したのはIOC総会直前の「サンダーバード作戦」だった。委員への派手なプレゼント攻勢に加え、宿舎には「ミス・コリア」がデリバリーされた。
 
「韓国側はIOC委員の素行を調べ上げて脅すため、KCIAも使ったといわれています。こうした活動は今も行われている」(前出・谷口氏)

 日本が単独開催するはずだった02年W杯を土壇場で日韓共催にされたのも、鄭夢準(チョン・モンジュン)準韓国協会会長が旗を振った接待攻勢の賜物。女性との「現場」写真を撮られて脅された委員もおり、まるで国家的美人局(つつもたせ)だ。

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 現在、韓国のIOC委員は二人。IOCのスポンサーである李健煕(イ・ゴンヒ)は、背任行為などで三度の有罪判決を受けるも、平昌冬季五輪誘致で恩赦された。テコンドー文大成(ムン・デソン)は博士論文の盗作疑惑で出身大学が調査中だ。

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 不思議なほど「潔白」の人がいない韓国五輪関係者・彼らがテコンドー死守のために跋扈する一方、IOCのヒッキー理事は「レスリングのロビー活動は全くなかった。ゼロだった」と明かした。レスリング落選は、むしろ名誉なことだったのかもしれない。

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日本のお家芸は風前の灯

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週刊文春 2013/12/19日号(2013/12/12 発売)

氷上の日韓対決、ヒートアップ
真央ちゃんに忍び寄るヨナの影

 ソチ五輪まで二カ月となった師走の週末。日韓が誇る"フィギュアの女王"二人が、遠く離れた日本とクロアチアの氷上で、熱い火花を散らした。

 浅田真央は、五日から福岡で行われたグランプリファイナルで、二位に10点以上差を付ける204.02点で圧勝。強いこだわりをもつ大技、トリプルアクセルは「練習での調子が上がっている」と手ごたえを感じていたため、今季初めて三度挑戦した。しかし回転不足、転倒、両足着氷と完璧な成功はなく、演技後の氷上は硬かった。
「今回は今できる最高レベルに挑戦しました。一つ一つ課題をクリアしたい」

 実は今季、トリプルアクセルの完全な成功は一度もない。とはいえ、ミスがありながらも基礎力の高さで優勝できる浅田に、二位のロシア選手は「マオが世界で一番強い」、三位の米国選手も「マオを尊敬している」と発言するなど、まるでお手上げといった様子だった。
 
 奇しくも同じ週末、バンクーバー五輪女王のキム・ヨナは、クロアチアの国際大会にエントリー。右足のケガなどもあり、これが今季初戦だったが、ショートでは得意の三回転+三回転の連続ジャンプを成功。女子の今季ベストの得点をマークすると、満足そうにうなずく。フリーは連続ジャンプで転倒するも、残る演技はソツなくまとめ、二位の安藤美姫に大差をつけて優勝。総合204.49点は、浅田の得点をわずかに上回っていた。

 切れ味鋭いジャンプと高い表現力に衰えはなく、不安要素は実戦不足だけといった状態だ。「金メダルが一番の目標ではない。試合を楽しんで競技人生を締めくくりたい」との発言にも余裕が窺える。

 二人にとってソチ五輪はキャリアの集大成。トリプルアクセルを磨くのが早いか、試合勘を取り戻すのが早いか。いずれにせよ浅田の独壇場だった今季フィギュア界に、"ヨナ健在"の衝撃が走ったのは間違いない。

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足の甲のケガに血小板治療をしているという記事があった(現在削除後)けど、PRP療法(自己多血小板血漿療法 )は血液ドーピングに該当しないんだろうかね。巧妙にくぐり抜けているんだね。

バ姦国は比較が大好きな国民性。日本のマスゴミもそれに追随している。どうやらマスゴミ自体が比較しないと記事を作ることができないみたいね。
週刊文春 2013/12/19日号(2013/12/12 発売)

人生はニャンとかなるか?
浅田真央「ソチ五輪金」 最大の障壁はキム・ヨナ
"謎の高得点"

 十月のスケートアメリカ、十一月のNHK杯に続き、グランプリファイナルでも見事優勝した浅田真央(23)。これで来年二月からのソチ五輪の代表権はほぼ手中にした。

 一方、最大のライバルであるキム・ヨナ(23)は、今年三月の世界選手権を最後に、右足の故障で今季は試合に出場できていなかった。ようやくグランプリファイナルと同時期のクロアチアでの国際大会で復帰すると、熱狂的な韓国人ファンが詰めかめるなか、浅田とほぼ同じスコアで優勝した。特にSPでは、ジャンプの着氷で手をついたのに、今季最高得点をマーク。なぜ復帰直後に、このような高得点が出るのか。
 
 フィギュア解説者の渡部絵美氏はこう語る。
「トリプルアクセルの次に点数の高いトリプルルッツを真央ちゃんは跳べない。これをキム・ヨナは得意にしており、さらにジャンプにスピードや高さがあるため、出来栄えが良いとされ、加点が大きくついている」

 この出来栄えによる加点について、スポーツ紙記者はこう言う。
「キム・ヨナは10年のバンクーバー五輪で228.56という驚異的なスコアで金メダルを取りましたが、優勝したことはともかく、『いくらなんでも点数が高すぎるのではないか』と思ったフィギュアファンも多かった。

 五輪に限らず、キム・ヨナは演技の構成点はそれほど高くないのに、出来栄えの採点でただ一人だけ飛びぬけて加点され、高得点になっていることが多い。それだけに、あくまで事実関係は分かりませんが、ファンの間では『ジャッジを買収しているのでは』『国家ぐるみでのロビー活動の成果だ』などという声まで、ネットを中心に上がっていた」

 審判に関して、あるスポーツライターはこんな指摘をする。
「キム・ヨナが復帰する直前の十一月二十六日、『東亜日報』が韓国人で唯一、ソチ五輪で女子シングルの審判を務めるコ・ソンヒ氏のインタビューを報じています。コ氏は『基準となる高い技量の選手がいないため、今シーズンは高い点数をつける傾向がある。しかし、キム・ヨナが出場すれば変わるはずだ』と暗に真央を馬鹿にする発言をしたり、五輪本番で『キム・ヨナなど韓国選手が不利益を被らないよう、公正に審判したい』と韓国人以外からは"韓国人に肩入れする"と宣言しているように聞こえる発言をしている」

 本当の意味で公正な審判を望むばかりだが、クロアチアで取材した報道関係者の目には、キム・ヨナの課題も映ったという。
「スタミナが足りないようで、フリーの終盤のステップでは、疲れてスピードが落ちていました。演技後は本当に苦しそうに身体をくの字に曲げていて、そこは出産明けの安藤美姫と似ていましたね。また、今季SPの衣装が濃い黄色なのですが、『たくあんみたいだ』と自国民に不評なのもマイナス材料になるかもしれない(笑)。ファンの抗議でデザイナーの会社のHPがダウンする事態も起きています」

 真央は今度こそ、悲願の金を取れるか。

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渡部絵美氏 「トリプルルッツを真央ちゃんは跳べない」 

嘘こけ!!2008-09と茶番シーズンの2年間はルッツとサルコウを外した。後はずっとルッツを入れてるよ。エラーをとられようと頑張って跳んでる。誰かさんは苦手なループをコンビネーションはおろか単独でさえ跳べなくなったよね。癇癪(火病)起こしながら練習してたけど無理だったみたいね。

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コ・ソンヒ氏 「キム・ヨナなど韓国選手が不利益を被らないよう、公正に審判したい」

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演技後は本当に苦しそうに身体をくの字に曲げていて

「花束を拾って礼儀正しい」わざわざ仕込みまでしてストーカー。どこまでも真似をする。演出してまで人気者になりたいという感覚が理解できない。スケーターからハブられているけど、海外遠征してまで応援してくれるファンがいるウリは人気者ニダってことにしたいのね。

↓ ↓ ↓

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くの字スピン
週刊アサヒ芸能 2014年01月23日号 (2014年01月16日発売)

見本DVDにキム・ヨナが・・・

 では、キム・ヨナの怪しい高得点の背景に何があるのか。その裏側に隠されたカラクリを、スポーツ紙デスクはこう分析する。
「バンクーバー五輪では真央とキム・ヨナの点数は大差がつき、審判の買収があったのではなと口さがない噂が流れました。今回は、国内で無敵のキム・ヨナが韓国選手権で審判を買収する必要などありません。ただ、高得点が出やすい環境が整っているということは、キム・ヨナ側は計算していたと思います。この韓国選手権はキム・ヨナ以外に世界に名の知れた選手はいない。昨年12月の復帰戦だったクロアチアの大会も、GPファイナルと同じ日程で開かれ、世界的な選手が出場しない大会でした。現在の採点基準では、審判は相対評価ではなく絶対評価を行わなくてはならないのですが、同じリンクで滑るのが格下ばかりなら、審判にもキム・ヨナは実力以上の輝きを持って見られていたはずです」

 そんな虚勢を張ったところで、ソチ五輪本番ではトップクラスの選手がそろうので意味がないようにも見えるが・・・・。
「五輪前の最終戦で途方もない得点を出せば、ますますキム・ヨナはスゴイ選手だという先入観を、五輪本番の審査委員に植え付けられる。すると、五輪本番では世界トップレベルのキム・ヨナに悪い点をつけにくくなる。審判だって人間ですから、それは不思議ではない。キム・ヨナ側がそれを意図していたのではないでしょうか」(前出・デスク)

 浅田は五輪前の最終戦である日本選手権で3位に終わった。五輪代表には選出されたが、審判員にいい印象を与えていないのも事実である。そして、この印象が意外と重要なのだ。

 スポーツジャーナリストはこう話す。
「前回のバンクーバー五輪では、国際スケート連盟による大会前の審判員研修が行われました。その際に、審判員に配られた採点基準の具体的な演技例が収められたDVDが配布されたました。国際スケート連盟は否定していますが、そのDVDで採点基準の見本の演技をしていたのがキム・ヨナだったというのです。加点基準をキム・ヨナの演技で示していたとすれば、どうであっても、正当な採点などできるはずがありません」

 フィギュアマニアで、すでにソチ五輪のチケットも確保しているライターのシン上田氏はこう言う。
「キム・ヨナはバンクーバー五輪の4年前から練習拠点をカナダに移し、カナダ人コーチに師事するなど用意周到に準備していた。それだけでなく、韓国のスケート連盟は総力をあげて、国際スケート連盟にさまざまなロビー活動をしていたといいます。キム・ヨナが審判研修DVDに出演していてもおかしくありません。

 今回のソチ五輪でも、キム・ヨナの2連覇を韓国は国をあげて支援している。真央ちゃんは新種目の団体戦にも出場しますが、キム・ヨナは個人戦にしか出場しない。真央ちゃんを公然と批判した韓国人審判もすでに五輪の審査員の一員に加わっています。私は韓国に対してというより、日本が真央ちゃんを全力で支援しないことを腹立たしく思っています」

鍵を握るトリプルアクセル

 まさに、孤軍奮闘せねばならない浅田。しかも、相手はキム・ヨナだけではなく、審判や裏技まで駆使する韓国スケート連盟が背後に控えている。

 あの細い体で、この大きな逆風をどうはねのけていけばいいのか。

 前出・渡部氏はこう話す。
「五輪前の最終戦でキム・ヨナが真央ちゃんよりも点数で勝っていたとしても、それはあまり意味はありません。荒川静香さんのように、事前に有力視されていなくても、金メダルを獲ることもあるわけですからね。まず言えるのは、大きなミスをしたほうが負けるということです。でも、ミスを恐れて、真央ちゃんがトリプルアクセルを跳ばないという選択をしてはいけない。キム・ヨナのトリプルルッツは一級品ですから、やはりキム・ヨナが跳ばないトリプルアクセルを成功させることが鍵を握っていると思います」

 そして、キム・ヨナにも弱点はある。冒頭にも記したが、「体力面」である。

 前出・折山氏が言う。
「韓国選手権のキム・ヨナのFSの演技は後半にミスが目立った。明らかにスタミナ不足に陥っています。もちろん、キム・ヨナが1カ月間でスタミナ不足を克服してくる可能性もある。それでも、真央にはバンクーバー後にスケーティングテクニックを見直してきた上積みがある。トリプルアクセルをSPとFS合わせて3回跳ぶプログラムを2回に減らしたとしても、その2回のトリプルアクセルで回転不足を取られずにきちんと跳べば、キム・ヨナに勝てる力が十分あると思っています」

 ぜひとも、浅田の会心の演技でキム・ヨナの怪しげな高得点を吹き飛ばしてほしいものだ。

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キム・ヨナはスゴイ選手だという先入観

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カナダ人コーチに師事するなど用意周到に準備していた

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渡部絵美氏 「キム・ヨナのトリプルルッツは一級品」
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